イチロー

イチロー 伝説のメジャー時代!! 成績がおかしい!! 伝説の偉業の数々!!

 

 

イチロー選手、伝説のメジャー編〜!!

 

我らのイチロー選手のことをアツく書かせて頂きました!!

 

イチロー選手の事を皆さんと一緒に振り返っていきたくて笑、

 

成績や記録だったり、逸話が具たくさん!!

 

どの年もすごいエピソードばかりで、

 

生きる伝説ですから!!

 

もうね、書けば書くほど止まらなくなる笑。

 

でもね、皆さんもイチロー選手が大好きでしょ??

 

大好きすぎて書きたいこといっぱいありすぎるんですよ笑!!

 

メジャー時代の伝説的名場面など、

 

マジで、トッピング多めになっております笑。

 

すんげぇ長い記事になりますけど、

 

最後までお付き合いして頂けると幸いです!!

 

一緒に伝説のメジャー時代を振り返っていきましょう!!

 

今回はイチロー選手の伝説のメジャー時代をPICKUP

 

訪れて頂き、誠にありがとうございます!!感謝です!!

 

イチロー選手のWiki的プロフィール

 

https://images.app.goo.gl/QSYpW7sC7NzTvW4L7

名前 イチロー (本名 鈴木 一郎)Ichiro Suzuki

出身地 愛知県豊川市

生年月日 1973年10月23日 (45歳)

身長 180cm

体重 72kg

ポジション 外野手

2001年 衝撃デビュー 首位打者・MVPなどタイトル総なめ

 

メジャリーグデビュー

 

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1年目はやはり語ることが多いですよね。エピソードも豊富で、全部は書けないな笑。

 

日本人野手初のメジャーリーガーとして注目の中のメジャー1年目。

 

2000年にオフ、ポスティングシステムを利用してのメジャーリーグ挑戦。

 

そしてイチロー選手は交渉権を獲得したシアトル・マリナーズに3年契約入団。

 

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日本で7連続首位打者と日本人最高の野手としての挑戦。 しかし当時は海を渡った時はアメリカの野球ファンは日本最高選手の実力に懐疑的でしたよね。

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当初はファンもメディアも。そして監督、チームメートすらイチロー選手に懐疑的。

 

https://goo.gl/images/3htqDs

当時の監督のルーピネラ氏も日本のメディアには一番打者として打率.280くらい打ってくれたら充分だよ的な発言で、いい監督キャラを演じ、

 

そしてリップサービスで言っていたけど、 実際はあんな選手通用するわけないだろ?くらいに発言していましたからね笑。

 

しかしオープン戦早々に実力を認めている。それ以降は賞賛し、イチローの理解者となっている。

 

有名なのは、元レッズで当時野球解説者であったロブ・ディブル氏。

 

ディブル氏はメジューリーグのシンシナティ・レッズで活躍したパワーピッチャー。

 

引退し解説者であったディブル氏はイチロー選手に対してかなり否定的で、イチロー選手が首位打者でも取ろうものなら、ニューヨークのタイムズ・スクエアを裸に走ってやると豪語。

 

そしてチームメートだったアル・マーチン選手。

 

春季キャンプでイチロー選手を見た際に、こんな選手が通用するか??って語っていま下値。彼以外にも否定的に見ていた選手もたくさんいたかもしれませんね。

 

メジャーリーグにはいないスタイルのイチロー選手。

 

アメリカでは何者感が半端なかったし、

 

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通用するのか??、通用するわけないだろって見方の方が多かった。

 

メジャー1年目の打撃スタイル。

 

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イチロー選手はまずメジャー挑戦に合わせて、前年の00年から打撃フォームの足を上げ幅を省き、打ち方は変わらないものの、動きを抑えた打撃フォームに。

 

前年の2000年は日本で驚異の打率.387をマークするなど最高の形で準備をしていた。

 

(シーズン8月くらいから、少し構えの際に左ひじを絞り、上下すつ動きになるがこの年の打撃フォームはコンパクト)。

 

オープ戦から打率.320台をマークし好調をみせ、首脳陣からも高い評価を受ける活躍をみせ、

 

迎えたシーズン開幕。

 

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開幕戦からヒットを放ち、4月から攻守にわたりハイレベルなパフォーマンスを披露。

 

特に4月当初にいきなり伝説的プレーとして語られるレーザービームが誕生。

 

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Embed from Getty Images

 

  オークランド戦での終盤、ランナーが俊足のテレンス・ロング選手でバッターはキャッチャーのラモン・ヘルナンデス選手がライト前ヒット。

 

ランナーのロング選手は俊足を活かして三塁へ。

 

そしてイチロー選手から70~80メートルからのダイレクト地を這うようなダイレクト返球でアウト。アウトになったロング選手は唖然。敵地オークランドは静まりかえる。

 

興奮した実況アナウンサーがイチローからレーザービームのような返球だ!!というのが有名なシーン。

 

これは皆さんご存知でしょう。彼のハイライトの一つですよね。youtubeで見れます笑。何回も見た人多いでしょ笑。

 

メジャーでイチロー選手を一躍注目されたプレーでしたね。

 

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開幕してから圧倒的なパフォーマンスで、

 

日本のみならずアメリカを席巻。

 

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そして5月には野茂英雄投手との日本人初対決。

 

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メジャーのパイオニアとの初対決。この時は日本中が湧きましたよね。

 

日本時代はイチロー選手のプロ初ホームランは野茂投手から。その後は野茂投手がメジャーへ挑戦したため、日本時代は一軍で対戦がなかった。

 

この時、時期的にゴールデンウィークだったんですよね。日本では初対決のツアーも組まれているくらい笑。

 

そして背中にデッドボール。こんなこともありましたね笑。懐かしいですよねー。

 

次の対戦でしっかりリベンジ。

 

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次の対戦はボストンのフェンウェイパーク。ヒット3本打ってしっかりリベンジ。

 

シーズンでは開幕からヒットを打ちに打ちまくる。

 

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前半戦は好調。6月には早くも100安打を到達するなどヒットを量産。アメリカのファンのみならず、メジャーリーガたちすらもイチロー選手の虜に。

 

そして前半戦の活躍が評価され、オールスターゲームに出場。

 

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新人ながら、最多の337万票を獲得してのオールスター出場。

 

地元シアトルでのオールスターゲーム。

 

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一番ライトで先発。1打席目にランディー・ジョンソンから内野安打。

 

 

そして塁に出たイチロー選手は二塁に盗塁を成功。

 

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オールスターでも持ち味を発揮。圧巻の一言。

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オールスター明けの後半戦が始まり一瞬不振だったものの、

 

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復調し再び打ちまくり、ヒットを量産。

 

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8月下旬には早くも200安打を達成。

 

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イチロー選手はルーキーイヤーに首位打者、最多安打、盗塁王、ゴールドグラブ、シルバースラッガー賞、そして新人王とタイトルを総なめ。メジャーのルーキーのシーズン最多安打記録を更新する242本を放つ大活躍。

 

メジャー1年からタイトルを独占する伝説を作り、圧巻の一言。

 

 

皆さんお分かりにように野球解説者のロブ・ディブル氏はイチロー選手が首位打者獲得により公約通りタイムズ・スクエアをパンツ一枚で走りましたよね笑、真冬に笑。

 

しかもお尻にイチロー 五十一とタトゥーを入れちゃうですよ。これは当時笑ったなー笑。公約を果たすディブル氏も粋ですよ。

 

その後はディブル氏はイチロー信者笑。解説でも褒めちぎっていましたよ笑。

そしてチームメートにアル・マーティン選手はシーズン中の6月にイチロー選手に直接、イチロー選手に疑って申し訳ないと謝罪まではいかないでしょうが、声をかけたというエピソードがありますよね。

 

イチロー選手は当時のメジャー挑戦について、

 

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当時からメジャーリーグに挑戦とか通用するとかそんな次元で考えていなかったそうです。いかにメジャーでもトップになれるかを日本時代から考えていたそうですよ。

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考えていることも次元が違います。

 

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1年目から圧倒的なパフォーマンスでメジャーリーグを席巻したイチロー選手。

 

2001年シーズン成績・記録 157試合 打率.350 242安打 8本塁打  69打点 56盗塁

 

新人王とMVPは1975年のレッドソックスのフレッド・リン以来史上二人目。

 

そして新人王と首位打者はジャッキー・ロビンソン以来こちらも史上二人目。

 

ジョー・ジャクソンがもつ新人最多安打記録安打233安打を90年ぶりに更新(242まで更新)

  • 新人最多得点 127 
  • 新人最多二塁打 34(タイ記録) 
  • 新人最多三塁打 8(タイ記録)
  • 新人最多塁打 316 
  • 最多盗塁 56
  • 新人連続試合安打 23

 受賞タイトル MVP 新人王 首位打者、最多安打、盗塁王、

シルバースラッガー賞、

ゴールドグラブ賞。

 

メジャー1年目はメジャーの舞台で日本時代と変わらない圧巻のパフォーマンスを見せ、

 

圧倒的な成績でアメリカの唸らせた。

 

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日本最高の選手の実力を魅せてつける大活躍であった。

 

メジャー1年目から伝説を作った。

 

2002年シーズン 2年連続200安打 日米野球に出場など

 

スーパースターの仲間入り

 

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前年のメジャー1年目の活躍でメジャートップの仲間入りを果たしたイチロー選手。

 

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昨シーズンの活躍で他球団から警戒される中、4月は打率.243でスタート。

 

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しかし徐々にエンジン全開。いつものように華麗に打ち分け、ヒットを量産。

 

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https://goo.gl/images/mfpwgS


前半戦は打率350を超えるハイパフォーマンス。

 

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圧倒的な存在感で2年連続オールスター最多得票で選出。ファン投票で最多得票で一位で選出され、メジャーでも存在感を見せる。

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アメリカンリーグ一番ライトで先発。

 

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一番ライトで先発も2打数ノーヒット。

Embed from Getty Images

試合では伝説のプレー。ボンズ選手のホームランをセンターのハンター選手がスーパーキャッチ。

 

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今も語り継がれる名場面。ダグアウトに戻る際にハンター選手をボンズ選手が担ぎ上げるるボンズ流の最高の祝福。振り返っていると色々思い出しますよね。

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後半戦に入り、前半戦は良かったが、8月に入り打撃不振になり、徐々に失速。

 

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打率も首位打者争いから脱落したものの、2年連続200安打を達成する活躍を見せた。

 

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2年連続200安打、ゴールドグラブ賞を獲得などメジャー2年目も素晴らしい活躍だった。

 

日米野球に出場。

 

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オフにMLB選抜として来日。バリーボンズやバーニー・ウイリアムズ、そしてジアンビーなどメジャーのスーパースターが参加し、日米野球メンバーは華やか。
その中でも試合ではイチロー選手が一番の声援をあびていた。

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2002年打撃フォーム

2002年シーズンの打撃スタイルは、前年比べ打席での構えがややオープンスタンス。 前年の後半の長手で構えが若干絞る動きが入った打撃フォーム。

前半は好調だったものの、8月から不調。構えも後半戦は疲れもあるのか、開きが早くなっており足の上げ幅も少し、打撃フォーム自体が小さくなっていた印象。

 

そんな不調の中、2年連続200安打は流石の一言でしょう

 

2002年シーズン成績・記録 157試合 打率.321 208安打 8本塁打 51打点 31盗塁

 

獲得タイトル ゴールドグラブ賞

 

打撃タイトルはなかったものの、リーグ最多の27敬遠を記録。

 

ホームランバッターではないイチロー選手が敬遠が多いのは異例といってもいい。それだけ驚異的な数字と言える。いかに特異的な存在であったかがわかる。

 

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2002年は打率.321で調子が悪かったと言わせるところがイチロー選手のすごいところ。

 

 

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アメリカでも別格の存在となった。スーパースターの証だ。

 

2003年シーズン 3年連続200安打 ゴールドグラブ オールスター

 

2003年シーズンはメジャーの顔というべき存在に。

 

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2003年打撃フォーム。

 

シーズン開幕当初は前年の2002年仕様だったが、5月あたりから少しスタイルが変わる。前年はオープン気味だったのをスクエアに。

そして徐々にバットを縦に構え、左ヒジをあげ、右左にリズムをとるスタイルに。

 

この年は5月まで打撃がいつものように低調なスタート。(スロースターターで有名です)

 

しかし5月に入りヒットをいつものように量産。

 

5月16日にはメジャー最速で500安打を達成。実質2年間での達成というスピード記録。

 

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指定席の首位打者の位置に。

 

五月の上旬かな?もう忘れましたけど、ホワイトソックス戦でのバートロ・コロン投手との対戦を気に復調。その後打ちまくる。

 

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守備でもいつものようにスーパープレーを連発。

 

https://goo.gl/images/yCENSw

前半戦打率350台を記録し、3年連続オールスター最多得票で選出。

 

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新人からオールスターにファン投票最多投票に加え、選手間投票でも最高評価。連続での最多得票はケン・グリフィーJr以来史上二人目の快挙。

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最高の舞台メジャーリーグでも実力を示し、スーパースターとして君臨してみせた。

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後半戦がスタート、しかし前半戦のような勢いは失い、後半戦は失速

 

https://images.app.goo.gl/ixnN4ifG7qC3G4Yo6

 

しかし3年連続200本安打を達成。3年連続ゴールドグラブ賞と素晴らしい成績。

 

 

2003年シーズン成績・記録 159試合 打率.312 212安打 13本塁打 62打点 34盗塁 

 

獲得タイトル ゴールドグラブ賞

 

イチロー選手本人も意識していたメジャーで3年間結果を出すという目標を難なく達成。

 

2003年シーズンは2年連続後半戦に苦しみながらも、ハイレベルの結果を残して魅せた。

 

2004年シーズン 伝説のメジャー最多安打 4年連続200安打

 

伝説となったシーズン

 

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2004年シーズンは開幕当初から記録で目白押し。

 

5月には日米通算2000本安打を達成。 

 

https://images.app.goo.gl/FbV2mHCpKuiQzj24A

 

2004年はシーズンは前半戦はいつものようにスロースターター。

 

そして5月にエンジンがかかる。5月には月間50安打を記録するも、6月にはいってからはいつもより低調で状態は上がらず。

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5月は爆発したが、毎年の前半戦のように打ちまくることはなく、6月は低調であった。

 

低調といっても打率320台くらいは打っていましたが笑、

 

 

しかし3年連続オールスターファン投票で選出。

 

前半戦なかなか並みに乗れていないこともあり、この年のオールスターはファン投票3位で選出され、惜しくも4年連続最多得票を逃すことに。

2004年はヒューストンで開催されたオールスター。先発のロジャークレメンス。一番ライトで出場し、1打席目にポール側にヒットを放つ活躍を見せた。

 

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2004年仕様の打撃フォーム。

 

2004年は前年2003年の後半の形に近い打撃フォームでスタート。オールスターくらいまで大きな変化はなかったが、オールスター明けから打撃フォームに変化が。

 

毎年の少しずつ打撃フォームがマイナーチェンジするイチロー選手。この時ほど大きく変わったのはないように思う。

 

バットを立てて構えていたが徐々に寝かせるように。それと同時にスタンスの幅も小さくなる。

イチロー選手はそれについて、ボールを見ようと意識したことにより、バットを寝かせたのではく、寝た。自然と水平になったと語っている。

 

今までにない独特な打撃フォームへと変化したイチロー選手は後半戦は打ちに打ちまくる。

 

 

2ヶ月連続月間50安打を打つなど、シーズン3度の月間50安打を記録。 8月の終わりの時点で4年連続200安打をホームランで達成。

 

シーズン終盤までペースは落ちず、メジャー最多安打記録を更新。

 

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第一打席でレフトへヒットを放ち、シーズン最多安打257安打を並び、

 

https://images.app.goo.gl/enqtFmBd3P3ZjqGx5


そして第二打席にセンター前ヒットを放ち、258安打目。

84年間破られることのなかった大記録前人未到の257安打を更新する快挙。

 

そして、シーズン安打記録を262本をまで伸ばし、前人未到に大記録を達成。

 

https://goo.gl/images/MDUHe9

 

打率も.372を記録。2度目の首位打者を獲得。

 

https://goo.gl/images/tDguAr

2004年のイチロー選手はほんと圧倒的なパフォーマンスであった。まじすごかった!!。 1試合3安打、4安打を何度目だよ!!って、複数安打を連発してましたよね。

 

マジ笑ってしまうくらい打ちまくっていましたよね!!

 

ホント、2004年シーズンはテレビに噛り付いて見てましたよ!!すごかった!!

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2004年シーズン成績・記録 161試合 打率.372 262安打 8本塁打 60打点 36盗塁

 

最多安打記録257安打を84年ぶり更新(262安打まで更新)

シーズン最多単打225 (106年ぶりに更新)

シーズン1試合5安打4回 シーズン月間50安打3回

 

獲得タイトル 首位打者 最多安打 ゴールドグラブ賞

 

この年はメジャー4年目。メジャーの環境にも慣れ、本当の底力を魅せたシーズン。

 

年齢的にも脂が乗っており、全盛期真っ只中って感じで凄みを増しており、

 

金字塔も打ち立て、メジャー4年目で早くも伝説の存在に。

 

2004年シーズンは今も語り継がれる伝説の年。

 

最高のシーズンでしたね!!

 

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