イチロー 日本とメジャーのキャリアハイっていつ??




キャリアハイっていつなん??

日本とメジャー金字塔を打ち立てた史上最高のプレーヤー

イチローさん

日本が誇るスーパースターの現役時代は凄すぎ!!

今回はイチローさんの日本とメジャーでのキャリアハイの成績をPICKUP

イチローさんのWiki的プロフィール

https://images.app.goo.gl/EoeCWoNHfVJ6YKzQ8

名前 イチロー (本名 鈴木 一郎)Ichiro Suzuki

出身地 愛知県豊川市

生年月日 1973年10月23日 (45歳)

身長 180cm

体重 72kg

ポジション 外野手

イチロー 日本とメジャーのキャリアハイっていつ??

日本最高の選手。イチロー。

https://images.app.goo.gl/u1pQX3VkJQ92vKP76

伝説的な存在。走攻守どれを取っても超一流。

彼がグラウンドで魅せるプレーは、すべての全ての人々を虜にする。

日本とメジャーリーグで最高峰の実績を残し、圧倒的な存在を誇る最高のスーパースター。

そんな今回はスーパースターのキャリアハイについてPICKUPしていきましょう。

https://images.app.goo.gl/BQW7RJ4yLNLHsyyi6

イチローさんは1991年のドラフト会議にて、

オリックス・ブルーウェーブからドラフト4位で入団。

https://images.app.goo.gl/xvWwAbizRtqLYJyu5

プロ1年目から二軍で首位打者を獲得するなど、その才能を遺憾無く魅せつけ、

そして1994年から登録名を鈴木一郎からイチローに変更。

オープン戦から打ちまくり、その勢いはシーズンが開幕後、さらに猛打を連発。

https://images.app.goo.gl/Y7MmAehv4Xm5YbVK7

大ブレークし、圧倒的なパフォーマンスで一躍日本最高の選手へ。

その後の活躍はとどまることを知らず。

球界のスーパースターに君臨。

プレー全てにおいて、ハイレベルなパフォーマンス、

打って良し、

https://images.app.goo.gl/nTVnSFEpypbWC8ic6

走ってよし、

https://images.app.goo.gl/ELShYF4LatVkNmCs9

守ってよし、

https://images.app.goo.gl/SjqqB29nkAqvdqSU9

走攻守全てが最高レベル。他を圧倒。日本という枠では収まらないほどのレベル。

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日本で別次元の存在になり、海の向こう、メジャーリーグへ。

メジャーリーグ移籍1年目から次元の違うプレーを連発。

https://images.app.goo.gl/FFiSVo61JVanG8u39

野球の最高峰の舞台でもその存在感は輝きを増し、1年目からタイトルを総ナメ。

そこからの活躍ぶりはメジャーリーグでも圧巻。

驚異的なペースでヒットを量産し、メジャーリーグでもスーパースターに君臨。

そして3月に現役を引退するわけですが・・・・・・。

イチローさんは現役時代、キャリアハイでの成績はもう、

凄すき!!

https://images.app.goo.gl/FGNMFrW1K185yfST6

残してきた成績のすごさを改めて、彼がいかにスペシャルな存在であることを知ることができますよね。

そんなイチさんの日本、メジャーリーグでの現役生活27年。

残してきた偉大な成績の中でのキャリアハイっていつなの??って感じですが・・・

そんなイチローさんのキャリアハイについてPICKUPしてみましょう。

まず日本時代ですー。

https://images.app.goo.gl/jzE1RDnrBYUzdHeVA

打率のキャリアハイは日本では大ブレークした94年・・・・・・・ではなく、

メジャー移籍する前年の2000年。

シーズン打率.387をマーク。この記録は現在もパ・リーグ最高打率。

この年は、メジャーリーグ移籍に備え、準備期間みたいなもので、それまで大きく足を交差するような動きだった打撃スタイルを、
メジャーの動く、速いボールを想定し、マイナーチェンジし挑んだ2000年。

4月から好調で5月には打率.400台に乗せ、2000年は特に何度も打率.400に乗せるほどの好調なシーズン。

まあ毎年のように打率.400に迫っていましたがw,
シーズン通しても好調並はなく、打ちまくっていました。

ですが8月に脇腹を痛めて戦線離脱・・。

その後も復帰することはなく、シーズンが終了。

しかしながらキャリアハイのの打率をマークした2000年。

https://images.app.goo.gl/tQxEy6WQaQg1XigX9

もしかして怪我もなく、フル出場できていれば、夢の400台の可能性はあったかもしれませんし、すべての個人成績もキャリヤハイをマークしていたかも!!って感じさせたシーズンでした。

2000年はとにかくすごかったわけです。

年々凄みが増し、イチローさんの打撃が確立された日本時代の最後の年。

ヒットに関してのキャリアハイは1994年、210安打。

1994年は驚異的なペースでヒットを量産し、一躍飛躍したブレークシーズン。

https://images.app.goo.gl/6nVP8VyQwKJWfALB9

当時は130試合制で現在は144試合であるため、いかにハイペースで打ちまくっていたことがわかりますね。
当時も144試合であれば。何本打っていたでしょうか^^。もっと日本時代の安打数のキャリアハイをマークしていたのでしょうか。

その後、日本時代で200安打を超えたのは1994年のみ。

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1996年には193本、そして2000年は自己最高の打率をマークするなど、驚異的な成績を残し、再び200本安打打つのかとそんな期待させるシーズンでしたが・・・
8月に離脱。シーズン153安打を放っていましたが、この離脱がなければ200安打近いヒットは打ったのかもしれませんが・・・

やはり130試合で210本安打はいかに驚異的なペースだったことが伺えますね。

ホームランに関しては1995年の25本塁打がキャリアハイ。

https://images.app.goo.gl/c82zMP41jpTNbXgK6

1995年のイチローさんは飛び抜けた飛距離のホームランを連発。ホームランを意識した年のように感じでしたが、

https://images.app.goo.gl/xQpaqUrCr5fmxFqW7

狙って25本塁打という数字がその後のスタイルを方向性を決めてしまったのかもしれませんね。

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キャリアハイではないですが、本当はキャリアハイの可能性があった1999年が21本塁打。

https://images.app.goo.gl/EgSozUccxjkFtYmv8

1999年から2000年はメジャーリーグ挑戦前のあり、打撃でのレベルが格段と増していた印象。

https://images.app.goo.gl/QrrbpxaD3deEVQoL6

1999年もデッドボールでの骨折により、8月から離脱。こちらもシーズン通して出場していれば、キャリアハイの25本塁打は超えていたことでしょう。

そしてメジャーリーグでのキャリアハイ。

日本時代はキャリアハイが年ごとにばらけていましたが。メジャーではあのシーズンですよ^^

そう!・2004年のシーズン最多安打記録を更新したシーズン。

打率.372、262安打という強烈な年。

https://images.app.goo.gl/Rt2Dspg7qt5hQGDd6

シーズン最多安打記録を84年ぶりに塗り替えるなど前人未到の大記録を樹立した2004年。

そしてやはり打率はキャリアハイで二度目の首位打者を獲得など、最高のシーズン。

https://images.app.goo.gl/hBWiT7uLKHp4d9vq5

2004年の打率.372に関しては、現在のメジャーリーグでは2004年以降、打率.370台を超えた打者はいないということ。

年々野球のレベルが上がる中での370台はいかに驚異的な年であったことか。

メジャー時代のホームランは2005年の15本がキャリアハイ。

https://images.app.goo.gl/GeZijnRe83xrnNTb9

前年の2004年に最高の成績を残し、迎えた2005年。しかし、開幕から調子が上がらず。シーズン途中あら脚を大きくあげるように。それにより間が生まれたことに打球の方向が上昇。自己最高の15本塁打をマークした。
もともと日本時代も足をあげるスタイルであったがメジャー挑戦t共にやめていたスタイル。2005年以降は再び、脚をあげる打撃を取り入れている。

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メジャー挑戦した2001年から2010年からの10年間はどの年も最高峰の成績を残してきたわけですが、

日本でもメジャーでもトップレベルの成績でスーパースターとして君臨。

特にイチローさんの代名詞であるヒットと打率を考慮すると、

日本キャリアハイは1994年と2000年。

メジャーでのキャリアハイの成績は凄まじい。

このような選手は今後、現れるのでしょうか。

それだけイチローさんん現役時代、そしてキャリアハイの成績は突出していた。

毎年キャリアハイの成績を残すのではないかという期待。

平成の時代はイチローの時代といっても過言ではない。

https://images.app.goo.gl/bQ5JvomBAjA5woEA7

本当に史上最高の選手。

イチローさんに関するまとめ

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