メジャー挑戦

則本昴大 今季オフメジャー挑戦か! ? メジャースカウトの評価は!? 弟もプロ!?

 

またしてもメジャー挑戦かな

 

でも彼はメジャーで投げるところ見たいかも

 

ですよね?今一番メジャーで活躍しそうな投手ですよね?

 

しかし来年以降はメジャーに挑戦する日本を代表する選手が多くなるかも。

 

仕方ないよね。ちょっと最近はアジアカップもあるのでサッカー記事が続いていたので、今回は久しぶりに野球です。

 

やっぱりメジャーリーグって野球の中では最高レベルにあって、誰しも野球選手なら挑戦したいって思いますよね。

でもアメリカでの生活に憧れて行く人、高額契約を求めて行く人様々だとおもけど。まあそれはそれでいいと思う。

 

でも彼は実力は日本トップクラス。

 

そんな中、久々の日本人のピッチャーの中で速球でガンガン押す本格派。また闘志むき出しの魂のこもった投球は素晴らしい。マウンド上での威圧感はまさにエース。最近が風格すら漂う。

俺の球を打ち返してみろ!!と言わんばかりの投球は、見るものを魅了する。まさに千両役者。

アツい!!魂を感じる。その雰囲気は現在ヤンキースで活躍する田中将大投手を思わせる。顔も似てるよね笑。

 

東北楽天ゴールデンイーグルスのエース則本昴大投手。

 

彼も将来メジャリーグ挑戦が注目されている。早くて今シーズンオフにはメジャー挑戦を表明するのではないか。

今回は楽天イーグルスに所属する日本を代表する先発ピッチャーの則本昴大をPICKUP

 

則本昴大選手のWiki的プロフィール

名前 則本昴大 (のりもと たかひろ) Takahiro Norimoto

出身地 滋賀県犬上郡多賀町

生年月日1990年12月17日(28歳)

身長178cm 82kg

ポジション ピッチャー (スターター)

 

則本昴大選手の経歴・エピソード

 

日本が誇る奪三振マシーン

Embed from Getty Images

則本昴大投手は日本を代表する先発ピッチャー

 

彼は少しは体が小さいが、という印象だったが意外にも178cmあります。これはびっくり。もっと小さいと思っていたので。則本投手すいません。

 

体全体を使ったダイナミックなフォームでキレのあるボールをガンガン投げ込み

 

またその投げっぷりは見事なものだ。アツき魂も感じるそのピッティングはエースそのもの。

彼のような投球は守っている野手も気持ちがいいだろう。

野手も気持ちを感じてチーム自体に与える影響ってのは大きい素晴らしい数少ないエースと呼べる日本屈指の投手だろう。

ゲームのやきゅつくなら僕がGMなら先発ピッチャーとして一番欲しいピッチャーです笑。

 

そんな則本選手は高校時代は1年生から主力として活躍するが甲子園出場はなら図。普通の高校球児。

そして大学は三重中京大学に進学。地方の野球の強い大学だったかはわからないけど、ここでプレーしらからこそ現在の則本選手があるわけで。彼には必要だった道筋だったのでしょう

彼の在籍していた見え中京大学は学生の人数が少ないが閉校が決まったいたそうだ。則本選手の代が最後の卒業生と言う子でなり、その環境中で則本投手は大学時代は力を発揮し、三重リーグ時代は圧倒的な成績を誇りながら一躍プロのスカウト注目選手へ。

そして則本投手は東北楽天ゴールデンイーグルスにドラフト2位指名を受け入団。

根本は楽天イーグルス入団1年目から先発ローテーションの一角として活躍。新人王を獲得するなど、2年目以降はそのピッチングは年々力強さが増し、田中将大がヤンキース移籍後は楽天のエースとして君臨。

その後は楽天のエースから日本屈指の投手にまで成長している。

 

則本昴大選手のメジャー挑戦は!?

 

 

則本選手はメジャーへに挑戦は時間の問題か

Embed from Getty Images

日本の選手の中で1番メジャーに1番近い先発ピッチャーじゃないかなって感じます。

 

日米野球やWBCなどで彼の投球をメジューのスカウト達も則本選手を見る機会はあっただろう。

彼の投球を見ればそのポテンシャル高さはメジャーの先発ピッチャーに中でも引けを足らない。メジャー関係者からは特に則本選手のストレートは田中将大選手よりも高い評価を受けている。メジャーへ移籍すれば田中将大選手より成績を残す可能性だってある。

メジャーのスカウトたちが則本選手を評価していないわけがない。則本投手ようなピッチャーが一番欲しがられるダイプだろう。

 

彼がメジャー挑戦を表明すれば間違いなく争奪戦になる。

もちろん契約内容に注目が集まるだろうが、前田健太選手や先日シアトル・マリナーズに移籍が決定した菊池雄星投手のような長期契約を勝ち取る可能性もある。

 

早ければ今季オフにメジャー移籍を表明か。しかし則本投手は東京オリンピックへの参加を希望しているという声もあり、メジャー挑戦が2020年オフ以降の可能性もある。

現時点で則本投手は日本人選手ではトップクラス評価を受けているだけに今後の動向がきになるところでしょう。メジャーに一番近い選手。

しかし彼の野球経歴から見れば、エリートではないかもしれない。でもメジャー目指せる日本屈指の投手になれたのも彼の類稀なる努力、野球に対する真摯な姿勢と取り組みがあったからだろう。正直、どこで野球をやるかは関係ないね。どこにいても凄い奴は凄い。現在日本最高打者の称される柳田悠岐選手も野球エリートではなく、則本投手と同じ地方リーグ出身。彼らに共通することは、決して自分の夢を諦めななかったことだろう。

彼らよりも評価が高かった選手なんていっぱいいるのに、ほんと人生ってわからないもんだなと思います。だからあきらめないでいる気持ちが一番大事なのかもしれない。

 

則本投手にはまだ夢の続きがあるならば、その夢に向かって貪欲に突き進んで欲しい。

 

彼のメジャーでプレーする姿を早く見たい。

 

則本昴大選手のプレースタイル

日本が誇るパワーピッチャー

Embed from Getty Images

則本投手の最大の魅力はそのから全体を使った躍動感あふれる魂のこもった投球だ

 

体を大きく使って体全体に投げる。そのストレートの力強さは日本屈指。

そのストレートの力強さはメジャーでもトップクラスに入るほど。最速158キロのストレートでガンガン押しまくる、三振の山を築く、5年連続最多奪三振賞を受賞するなど、ピッチングは圧巻。見ていて気持ちいいピッチャーだ。

そして変化球も多彩に投げることができる。特にスライダーのキレもストレートに負けていない。状況に応じて、変化を変えることができる投手としての器用さも卓越している。

気迫満点の投球も魅力。そのスタイルはヤンキースで活躍する田中将大投手を彷彿される。

<https://photo.kahoku.co.jp/graph/2015/12/05/20151205khg000000001000c/034.html>

則本昴大選手には弟がいる!?

則本投手の弟が今年ドラフトでドラフトの育成枠で楽天イーグルス入団。

弟もプロ入りするとは育成ではあるがであれ兄弟揃ってプロなんてすごいよね。

そういえば則本投手が弟が大学進学の際を迷った際に則本投手が弟の大学の学費を全額を負担してあげたっての話は有名だよね。

え?知らない?そんなことなかなかできることじゃない。彼がプロといえども素晴らしい人間力だよ。

則本投手はとても兄弟想いな選手だね。人間としても魅力あふれるよ。最高だよ。

則本投手も元々は無名の選手だから、いろんあん経験をしてきていると思う。その経験はプロ入りを果たした弟さんにも大きな力になるし、弟の状況など的確なアドバイスができる人が身近にいるのは心強いよね。

則本昴大に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

日本屈指の則本投手。彼がメジャーリーグへ挑戦するのはまだ先かもしれないが、

個人的には早くメジャーいって欲しい。実力は申し分ない。

則本投手の今後の動向に注目していきましょう。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です