根尾昂 スーパースターへ!! 天才はイチロー超える!? 開幕一軍へ!!特徴は!?メジャーは!?




平成がまもなく閉幕。

そして平成を彩った数々レジェンドスター選手達。

思い返せばいい時代でした。

平成という時代に登場したスター選手はみな、圧倒的な個性で我々を魅了した。

平成が閉幕に近くにつれ、引退の駆け込みラッシュ。

それも引退するのはスタープレーヤーばかりで本当に考え深いし、寂しいもんです。

しかし、これから平成が終わり、新時代に突入。

そして新たなるスーパースターの原石が今年プロ野球の世界へ。

根尾昂。

中学時代から騒がれた1人の野球選手は名門大阪桐蔭に入団し、

1年生から大活躍年、それからチームの主力として甲子園で活躍。

3年生になって大阪桐蔭生市場2度目の連邦に導くなどチームの主力として。

その存在、その落ち着いたプレイは高校生とは感じさせない。

漫画から出てきたような。

それは圧倒的な存在を放ち、プレーを最上級。

そんな誰もが注目する根尾選手は選プロの地でどのような活躍をするのだろうか。

今年は根尾元年。いよいよ根尾時代が始まる。

今回はプロとしてどのような活躍が期待される新時代のスターの原石、根尾昂選手をPICKUP

根尾昴選手のWiki的プロフィール

https://sports.yahoo.co.jp/column/detail/201806270005-spnavi

名前 根尾昂 (ねお あきら) Akira Neo

出身地 岐阜県飛騨市

生年月日 2000年4月19日 (18歳)

身長 177cm 体重 80kg

ポジション ショート

根尾昂選手の経歴・エピソード

新時代のスーパースターの原石

https://goo.gl/images/1aMAVu

プロの世界へ飛び込んできた原石、根尾選手。

平成が閉幕を迎え、新年号にまもなく発表される中、新時代へと突入する。それは彼のための時代を表しているのだろうか。そうです笑。

根尾選手は全てにおいてスーパー。その才能はスポーツでも勉学でも何にでも開花されてしまう本物の天才というべきだろうか。ちょっと大げさに表現しております笑。

根尾選手はもうすでに中学時代から有名に。

中学生ながら146キロ投げ、当時からスポーツニュースの話題として取り上げられれるほど。

そんな天才が野球を極める為に、選んだのが大阪の名門大阪桐蔭高校への進学。

それは自分の夢の実現するため。将来の明確なビッジョンを描き、それに向けてひたむきに邁進する。こんな選手が活躍しないわけがない笑。ねぇ?そうでしょ??

名門大阪桐蔭高校へ進学してもその存在は圧倒的。

圧倒的名門の中で、圧倒的な存在として、圧倒的なプレーで優勝へ導く。

https://goo.gl/images/CVZR3S

彼はもうすでに圧倒的なんです笑。

プロに入っても間違いなく圧倒的な存在になるんです。

確約します笑。

そんな根尾選手は昨年のドラフトの目玉として複数球団の競合すえ、中日ドラゴンズ1指名を受け、入団する。

さあ、まもなくプロ野球の救世主・ネオが降臨する。←マトリックスの見過ぎかもしれません笑。

根尾元年。原石はどのように成長していくのでしょうか。楽しみで仕方ありませんね。

根尾昂選手の特徴・プレースタイル

もうすでにスーパースター

https://goo.gl/images/KxXv1z

といってもいいですし、間違いなく数年後には。ですよね?

選手はその類まれなる身体能力を誇り、投手として投げては150キロを計測し、そして打者として大阪桐蔭高校の4番バッターを務めるなど、守ってはその身体能力を生かしたショートの守備は華麗。

野球選手として全てにおいて才能を誇る本物の天才

まずバッティングだ。その打席では風格すら漂わせる。打席での間合いの良さ、スイングのリストワークもうまく、柔らかさを兼ね備える。そのスイングはしなやかさであり、そして強い。身体に巻き付くようなしなやかなスイングはフォローするも美しい。

もうすでに自分自身の型を作り上げている。ここまで高校生ながら完成されたバッターはなかなかいない。

その華麗さは日本の歴史上最高の選手、スーパースターイチロー選手を彷彿とさせる。

昨年の甲子園決勝で金足農業戦の吉田投手から放ったセンターバックスクリーンのホームランはまるでイチロー選手。いや、ほぼです。

その打った後のフォロースルーもイチロー選手を彷彿させますよね。何回言うんかい笑。

https://goo.gl/images/z6pnJj

そのスイングの華麗であるが身体全体を使った豪快さも。

投手しては投げて最速150キロを記録するなど、投手としても最高の才能をみせつけられる。変化球ではスライダーなど複数の変化球を備え、投手全てにおいて穴がない。投手としても評価が高い。

https://goo.gl/images/bxHUu3

そんな天才を見ていると皆さんも思うでしょう、きっと。二刀流をって。

当然プロ入り前は根尾選手は二刀流という選択をするのか、注目が集まりましたけど。

しかし根尾選手はショート1本で勝負したいと語りました。

それは自分自身がどのような選手で、何が長所で短所かをしっかり把握しているということでしょう。己を知っているからこそ、自分の強みは野手としてプロで勝負するということを選んだのでしょう。自分自身で考えれることもできる。

こんな才能に溢れた選手はいないのでは

https://goo.gl/images/QvTdgo

根尾選手は内面的な知的さをすごく感じる。

自分自身に何が必要で何が足りてないか、しっかり自分の立ち位置を見極める力に長け、課題を見つけて取り組むことができる選手。もし壁にぶち当たり苦戦しようとも間違いなく突破してくる。

若いのになんか安心してしまう。間違いなく活躍するって。

高校野球の選手で根尾選手のように冷静で落ち着いた雰囲気を持った選手は見たことがないよ。そしてプレーを見ても安心して見れる選手ってあんまりいない。

根尾選手からはイチロー選手、サッカーの中田英寿氏と同じような雰囲気、共通点を感じる。状況把握能力、分析能力に長けていてる。

野球選手としてここまでクレバーさを感じるのはないでしょ?

冷静で状況をしっかり分析して、野球のプレーの中でも感じることができる選手なんてなかなか少ないと思う。

どんなプレーヤーに??

ショートで勝負したいと言うことなので、きっと根尾選手のスケールはイチロー選手と松井稼頭央選手の足したような選手になる。

もう想像するだけでやばいです笑。

守っては松井稼頭央選手のようなバネのある華麗なプレーで、打ってはイチロー選手のように広角に打ち分け天才的な打撃で高打率を残す。

考えるだけども楽しい選手ですよ。そんな選手はなかなかいないからね。

何回も言います。考えるだけでもワクワクします^^。

https://goo.gl/images/HQLR3N

今、僕はパワプロのサクセスストーリーをやっているのでしょうか・・・

って気分になります^^笑。

イチローを超えるスーパースターへ

何回も語ります。打席でのアプローチがイチロー選手の雰囲気のある。足を上げゆっくりとタイミングを取りボールでアプローチする。打った後のフォローするなんてまさにそっくり。

根尾選手自身、イチロー選手に憧れを持っており、その野球に対するストイックで真面目で真摯に取り組む姿勢はほんとにイチロー選手の若い時を思わせる。インタビューの受け答え方もイチロー選手ですよ。

イチロー選手超える存在になれるのは根尾選手です。間違いなくスーパースターへ。

https://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/181025/spo18102514490059-n1.html

根尾昴選手はもうすでに唯一無二の存在。

根尾昴選手は開幕一軍へ!!

これから本当の勝負が始まる。 

https://goo.gl/images/kNHCto

もう勝負は始まっている。現時点では春季キャンプは1軍、2軍かどうかはまだ不明ではあるが、現時点では大事な原石なだけに2軍スタートなのかな。でもこれだけ期待されている選手だからこそ一軍帯同ということもあり得るかもしれません。

そして、根尾選手の春季キャンプでの一軍スタートの予定

やはりこれだけの才能の持ち主一軍の環境で監督も見たいことだろう。キャンプのあとはオープン戦が始まるが、オープン戦はわざと打たせて選手を見極めたりする時期でもあるが、

根尾選手でも、もちろん高校野球とプロの壁を感じる時期だろう。当然体験したことのないプロのクオリティーに出会うわけだが、結果が出なくても根尾選手はしっかり分析して自分の立ち位置を理解し、しっかり課題に取り組んで乗り越えてくるだろう。

もちろん簡単には行かないこともあるだろうが、根尾選手の活躍はゆっくり長い目を見て行きましょう。ドラゴンズも大切に育ててくれるだろう。

原石はしっかり磨いて、磨いて、光り輝く宝石に。

あのイチロー選手も3年目から宝石のように光り輝き、大活躍してブレイクしましたからね。

こんな楽しみな選手は久々ですね。

数年後はスーパースターになっていることだろうな。楽しみ。

根尾昂選手は二軍スタートに変更 

当初、根尾選手は春季キャンプ一軍スタートが正式に決まっていたが、

自主トレ中に下半身の張りを訴えて、練習をキャンセル

病院で検査を受けた結果、右ふくらはぎの軽度の肉離れと診断された。

当然春季キャンプは、一軍スタートから2軍スタートに変更になってしまった。

真摯に野球に向き合う根尾選手だけに、自身の目標達成の為に、きっと年明け前からずっとストイックにハードなトレーニングを続けていたのかもしれない。

しかし症状は軽度でこのタイミングで良かった。

もし春季キャンプに入っていたら、根尾選手ももっと頑張りすぎてしまい、悪化した状態で発覚したかもしれないだけに。頑張りすぎるなという事だろう。

アクセル踏みっぱなしではガス欠になってしまうということ。

本人もいい経験になるはず。プラスに捉えよう。

まだ開幕一軍の可能性がなくなったわけではないが、

今はしっかり休んで、キャンプからまたゆっくりギヤを上げていこう。

根尾昂選手は将来的メジャーに挑戦は!?

現在はメジャーリーグで活躍した日本人が増えて、その機会をテレビで見る機会が増えたことにより、昔に比べてメジャーリーグを見て育った野球少年たちも多い時代。

根尾選手もその一人だろう。根尾選手自身の野球人生の中で将来のビッジョンとしてメジャーリーグ挑戦は明確に描いているだろう。そこにたどり着くまでの道のりもしっかり描いているように思ってしまう。

高い向上心を持った挑戦者ならば、野球の最高峰であるメジャーに挑戦したいって言う気持ちはどこかに持っているはず。

最高の原石なだけに、選手として小さくまとまって欲しくない。

時がきたら見て見たいですね。メジャーリーガー・ネオ。

根尾昂選手に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

将来のスータースターになる根尾選手。そんな選手のプロの始まりから見れるのは嬉しいもですよね。

根尾選手の成長する姿を、

そしてスーパースターになっていく過程を楽しみにしていきましょう。

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