ラグビー

松島幸太朗 高校時代はどんな選手?? バケモノだった桐蔭学園時代をPICKUP!!

 

高校時代からバケモノだった

 

松島幸太朗

 

ラグビー日本代表の快速男。

 

2019年の日本開催のラグビーW杯では間違いなく、

 

日本のキーマンとして活躍が期待されますが、

 

そんな松島選手、やはり高校時代からモノが違ったようですね。

 

今回はラグビー日本代表の松島幸太朗選手の高校時代をPICKUP!!

 

松島幸太朗選手のwiki的プロフィール

 

https://images.app.goo.gl/Xe4SCPr2dtFiPk3c6

名前 松島幸太朗(まつしま こうたろう)

出身地 南アフリカ

国籍 日本

生年月日1993月2月26日(26歳)

身長178cm

体重88kg

ポジションFB・ウイング

松島幸太朗 高校時代はどんな選手?? バケモノだった桐蔭学園時代

 

日本を勝利に導くのはこの男だ!!

 

https://images.app.goo.gl/2Jh5B7GnCxZ1zABn6

 

日本が誇る快速

 

松島幸太朗

 

鍛え上げらた筋肉、

 

そして規格外のスピードと最上級のアジリティーを誇り、

 

華麗にかわして変幻自在なプレーは圧巻。

 

日本が誇るポテンシャルの塊。

 

日本を世界へ導く最高の快速ウインガー。

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2019年、日本で開催されるラグビーW杯。

 

今回の日本のキーマンと言っても過言ではないのが、松島幸太朗選手。

 

https://images.app.goo.gl/DBgr6cQw6sCCFBqw8

今回の日本で開催されるW杯では、普段ラグビーを見ていない方々すらも、松島幸太朗選手のプレーを見れば、単純にすごいと思うことでしょう。

 

華麗なステップワーク、驚異の突破力、縦への推進力は驚異的。見るものを魅了する。

 

松島幸太朗選手自身、W杯で躍動し、その名を世界に轟かせ、日本を勝利に導くことができるのか。

 

そんな現在、日本をラグビー界を背負う松島幸太朗選手。

 

驚異的なスピードで日本のキーマンとも言える彼は高校代、どんな選手だったのでしょうか。気になりませんか。

 

今大会、注目度ナンバーワンの松島幸太朗選手。

 

やはり高校時代から・・・・、ラグビー界では日本全国に名を轟かせるほどの、逸材だったみたいですね。

 

今回はラグビー日本代表の松島幸太朗選手の高校時代をPICKUPしていましょう。

 

バケモノだった高校時代。

 

https://images.app.goo.gl/2Jh5B7GnCxZ1zABn6

 

松島幸太朗選手は南アフリカ出身で、

 

父親がジンバブエ人。母親が日本人。

 

幼少期に来日。

 

小学生時代の松島幸太朗選手はラグビーではなく、サッカーに夢中な少年であったが、

 

中学時代からラグビーに出会い、

 

その魅力に取り憑かれ、ラグビーの道へ。

 

中学卒業後、松島幸太朗選手は神奈川県の桐蔭学園に入学。

 

桐蔭学園といえば、どうしても野球のイメージですが、サッカーやラグビーなどスピーツが盛んで、進学校でもありますが、あと芸能人も多いですよね、織田裕二や水嶋ヒロ、RADWIMPSの野田洋次郎など・・・

中学時代の所属していたラグビークラブの監督の進めで、ラグビー強豪校でもあった桐蔭学園へ。

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そんなスポーツ有名校へ進学した松島幸太朗選手。

 

https://images.app.goo.gl/PkpvAqGxdByfMNwC6

 

入学した当初から規格外の才能を発揮。

 

当時の松島幸太朗選手を始めて見た桐蔭学園の監督さんは、バネ、スピード、加速力が群を抜いており、すごい選手になると語るほど、

 

中学時代からズバ抜けた才能を発揮し、ポテンシャルの塊のような選手で、衝撃を与えるほど、規格外の才能を持った選手。

高校時代からモノが違っていたみたいですよね。

 

いわゆるバケモノレベルの才能を持った選手だった。

 

そんな松島幸太朗選手はすぐさま、その才能は輝きを放ち、高校ラグビー界を席巻。

 

桐蔭学園時代、高校3年間すべて、全国大会に出場、高校3年生の時には全国優勝を果たすなど、輝かしいラグビーキャリア。

 

特に松島幸太朗選手を高校時代のプレーの中で伝説と言われるプレーが、2011年の花園。

 

大阪当選高校戦の100メートル独走トライ。

 

ピンチの場面で攻め込まれていたライン側でボールを奪うと、松島幸太朗選手の代名詞とも言える華麗なステップワークが軽々と抜き去り、チームを勝利に導く最高のプレー。

 

高校時代から規格外の身体能力で高校ラグビー界を席巻していた男は、

 

将来は間違いなく日本ラグビーを背負う存在と言われていた桐蔭学園時代。

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そんな日本ラグビー界を背負うと言われるほど、

 

期待されていた松島幸太朗選手は桐蔭学園高校卒業後、

 

多数からきていた日本のラグビー強豪大学から誘い、その全てを断り、

 

ラグビーのトップの環境であるスーパーラグビーへ挑戦したいという気持ちから松島選手が生まれた故郷、南アフリカへ。

 

ラグビーの本場の環境、スーパーラグビーのシャークスの育成期間に入団。

 

ラグビー選手として生きていくためにすべての磨くために強い覚悟、強い決意のもと、ラグビーのすべてのスキルを磨いてきた。

 

そんな素晴らしい才能を持った松島幸太朗選手の卓越した才能には、母国である南アフリカからも注目され、

 

20歳の時に南アフリカ代表のU-20の代表メンバーに候補として上がるほど。

 

生まれ故郷でも南アフリカからの誘い。

 

https://images.app.goo.gl/ex57KJ6aLCdkFb2T7

 

松島幸太朗選手は5歳の時に日本国籍を取得しているが、

 

ラグビーで生まれた国の代表資格を得るとができる。

 

しかし松島選手はラグビーの強豪でもある南アフリカからの誘いを断っている。

 

南アフリカはラグビー界でトップクラスの強豪。強豪の環境であれば、

 

ラグビーで世界でナンバーワンになれる近道と言っていいほど、最強の環境だと普通なら考えてしまいますが、

 

しかし、松島幸太朗選手が選んだのは日本代表の道。

 

https://images.app.goo.gl/3S7LY8YCcKor7HPe8

 

原点は南アフリカではあるが、幼き頃に日本で来日し、

 

日本国籍を取得し、日本で育ってきた。

 

そこには日本への想い。

日の丸を背負う、誰よりも日本代表のへの強い想いがそこにはあった。

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その後、松島幸太朗選手は日本へ帰国し、トップリーグへ入団し、日本代表へ選出。

 

2015年のW杯でも主力として活躍。

 

今や、頼れる最高の選手となって、日本ラグビー界を背負う存在に成長している。

 

今回が2度目のW杯。

 

一段と成長し、チームの要、キーマンとして活躍が期待される松島幸太朗選手。

 

華麗すぎるステップワークで、世界の屈強な筋肉戦士たちに勝負を挑む。

 

日本を未知の領域に導いてくれるのは、日本が誇る快速ウインガー。

 

https://images.app.goo.gl/Ebx2QWz81nj55Dsf9

 

松島幸太朗選手しかいない。

 

日本を熱くするのはこの男だ。

 

高校時代からバケモノだった男は、

 

夢見ていた日本の地で大暴れする。

 

 

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松島幸太朗選手に関するまとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

ラグビー日本代表、松島幸太朗選手。

 

日本代表の要に成長した松島幸太朗選手は高校時代から、

 

ズバ抜けた存在だったんですね。

 

そんな松島選手は2019年のラグビーW杯では日本のキーマン。

 

前回、24年ぶりにW杯で勝利した日本代表。

 

日本ほ上位進出は松島幸太朗選手の活躍がかかっています。

 

その活躍に大いに期待。

 

大活躍して、世界にその名を轟かせて欲しいですね。

 

高校時代に見せた伝説のプレーを今度はW杯で見せてくれ!!

 

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