小林珠維 東海大札幌のドラフト候補!!




今年のドラフト候補!?

小林珠維

U-18日本代表にも選出された北海道屈指の右の本格派。

東海大札幌のエースとして、今年の夏の甲子園に出場し、

一躍目標のプロ入りを実現するか。

今回は東海大札幌のドラフト候補、小林珠維投手をPICKUP!!

小林珠維 東海大札幌のドラフト候補!!

https://images.app.goo.gl/ubtfDNTQDmGKzwsq5

名前 小林 珠維(こばやし じゅい)

出身地 北海道帯広

生年月日 200157(18)

身長 183cm

体重 86kg

ポジション 投手

小林珠維 東海大札幌のドラフト候補!!

今年のドラフト候補として期待大。

https://images.app.goo.gl/iaa53KyejUPhuEff7

最速150キロのストレートを誇る、

東海大札幌の小林珠維投手。

今年のドラフト候補選手として名乗りをあげた期待の右の本格派だ。

登別青葉パワーズで小学1年生から野球を始め、

札幌八軒中学時代では所属の札幌新琴似シニアで中学3年生の時に全国大会出場。

中学時代から持ち味のストレートの球速は139キロを計測するなど、

https://images.app.goo.gl/ZV5DLz1eMw4jJzmu6

地元ではバケモノとして期待されており、類い稀なる野球センスは別格のものを持った選手である。

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小林投手は中学卒業後、東海大札幌に入学。

一年生からベンチ入りを果たすなど、

素晴らしい才能を持った北海道屈指の右の本格派だ。

https://images.app.goo.gl/Eq5xWS2XKvKUyCYz7

東海大札幌の小林珠維投手は、投手としての才能は高校生屈指。

最速150キロの伸びのあるストレートが魅力で、

ノーワインドアップのゆったりとしたバランスにいいフォームで無駄がない。

テイクバックの際の右腕や左腕の使い方もよく、

力感も欠点のなく、躍動感のフォームからのストレートを武器とする右の本格派。

その持ち味のストレートは年々球速をアップさせており、

https://images.app.goo.gl/awXaNTFvRr1DPVRQ8

2年生の冬場の体力トレーニングでもあり、現在では150キロのストレートを手に入れている。

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身長183センチ、86キロと恵まれた体格で馬力のあるタイプ。

しかし現在は高校生屈指のストレートを誇る小林投手であるが、

入学当初は持ち味のストレートに意識し、

スピードを伸ばしたい気持ちのあまり、空回り。

投手として制球力に苦しみ、持ち味のストレートすら活かせない状態で自滅することが多く、2年生の夏の大会はベンチ外となるなど、苦しい日々を経験。

しかし自らの投球スタイルを見直したことにより、

まず制球力の向上するため、投球フォーム安定を目指した。

フォームを固めるため、下半身中心のトレーニングにより安定感のあるどっしりとした下半身を手に入れ、

投球フォーム自体にも安定したことにより、制球力を向上。

その影響もあり、下半身主導のフォームを身につけたことにより、持ち味のストレートにも効果が現れ、伸びのあるストレートを手に入れることができた。

https://images.app.goo.gl/JUmgPmsCA9gqK1xN8

現在の球速は150キロ。

目標は夏までに153キロを投げること。

なおかつ、キレのあるストレートを手に入れたいと語っているだけに、

自身がストレートのスピードにこだわりすぎて、苦戦した経験が活きている。

現在は勝てる投手として投手としてさらなる飛躍を目指している。

夏の県予選でどこまで成長を遂げているか楽しみな投手だ。

高校選抜メンバーにも選出されるほどの存在になっているだけに、

高校3年生にして、遅咲きではあるが一気に注目株として期待大。

今年の夏の大会が自身の今後の進路を左右するだけに、

持ち味を発揮するような投球ができるか。

北の大地で才能を爆発し、一躍ドラフト候補として名乗りをあげるか。

小林珠維投手はドラフト候補か!?

ドラフト指名はあるのか!?

https://images.app.goo.gl/te5rw1GF5FTfceLx9

最速150キロのストレートを持つ東海大札幌の小林投手。

投手としてのポテンシャルは素晴らしいものがある。

才能だけでは見れば、原石として光るものがある。

今年、2019年のドラフト会議は高校生投手が豊作と言われおり、

大船渡高校の佐々木郎希投手、星稜高校の奥川投手、横浜高校の及川投手、そして創志学園の西投手といった、

今年のドラフトではプロ大注目の投手が一段と揃った年でもある。

そんなプロ注目存在と負けないポテンシャルをもった東海大札幌の小林投手。

持っている才能だけで見れば、プロの注目の存在と言えるだろう。

https://images.app.goo.gl/wyi3BSUXdR4EDWtt7

具体的にはどこまで各球団が調査しているかは定かではないが、
プロのスカウトからは、ポテンシャルを評価されているとのことであり複数球団のリストアップしていることだろう。果たしてドラフト指名はあるか。

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2年生は伸び悩んでいたこともあり、実戦での経験が少ないが、

才能だけでもドラフト上位指名の可能性もある素材。

今年四月のU-18日本代表候補合宿にも選出され、
今年のドラフトの目玉、大船渡の佐々木郎希投手、星稜高校の奥川投手らとの練習は刺激になり、一層プロへの気持ちを高めたことだろう。

夏の県大会で自身の投球でチームを甲子園に導くことで、

さらなる可能性が高まるだけに、

目標であるプロ入り、ドラフト指名を果たすためには県大会での出来が鍵となるだろう。

https://images.app.goo.gl/9N96zbt8RYfngX5k9

才能だけ見れば、甲子園でも注目の存在と、一気に全国区なれる。

東海大札幌の小林投手は現時点でもドラフト指名にかかる素材なだけに、

スケール感のある投手なだけに、今後の成長ぶりを期待できる。

まずは北海道県予選を勝ち抜いて、甲子園の切符を掴んで欲しいところだ。

やはり次戦での経験不足が不安材料ではあるが、現在の自ら力を示す最高の機会なだけに、

己の力で甲子園の切符、

そして目標でもあるプロ野球選手に夢を掴んで欲しい。

小林珠維投手に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

北海道屈指の右の本格派、東海大札幌の小林珠維投手。

持っているポテンシャルは素晴らしいものがある。

思うような結果を残すことができず、苦しい経験をしているが、

その経験は間違いなく現在に活きている。

これまでの苦しい経験を晴らし、甲子園で躍動する姿を見せて欲しいところだ。

夏の大会でプロのスカウトへ実力を示し、プロの世界へ。

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