野球

岩崎しゅんすけ(履正社) 2020年ドラフト候補!? どんな選手??

 

 

履正社の2年右腕は2020年ドラフト候補!?

 

岩崎峻典

 

一躍成長を遂げた、

 

強豪、履正社高校の期待の2年生右腕。

 

大阪県予選、そして甲子園の投球により、

 

2020年ドラフト候補選手として一躍、注目の存在。

 

今回は履正社高校の期待の2年右腕、岩崎峻典投手をPICKUP!!

 

岩崎峻典投手のwiki的プロフィール

 

https://images.app.goo.gl/7CJMe1gXSiEwxMob8

名前 岩崎峻典(いわさき しゅんすけ)

出身地 大阪府出身

生年月日 2003311(16)

身長 177cm

体重 76キロ

ポジション 投手

岩崎しゅんすけ(履正社) 2020年ドラフト候補!? どんな選手??

 

https://images.app.goo.gl/C8CYrcSbEWFm35C96

 

初の決勝へ、そして初優勝を目指す。

 

そんな履正社高校には清水投手だけではない。

 

2年生投手が、目覚ましい成長、活躍見せている。

 

岩崎峻典

 

強豪、履正社から新たなる期待の右腕の登場だ。

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101回目の夏の甲子園、

 

快進撃を続ける履正社高校。

 

夏の大阪大会から強打を連発する強力打線、

 

そしてエース清水投手を要し、勝ち上がってきたが、

 

https://images.app.goo.gl/dDykihUaWnCD91r38

2年生の期待の右腕も注目すべき存在だ。

 

夏の大阪予選、そして甲子園、準決勝で明石商業相手に素晴らしいピッチング。

 

2年生右腕は甲子園のマウンドで躍動。9回6安打10奪三振と素晴らしい投球内容で見事完投。

 

岩崎投手は準決勝という大一番を任され、

 

最初から完投を狙うつもりマウンドに立ち、大舞台で見事、実力を発揮。

 

https://images.app.goo.gl/r7SV2xwDyUqCwxTY6

甲子園4試合で先発したエース清水投手に負けない投球、そして一躍注目の存在におどり出る大活躍。

 

昨年、1年生ながら甲子園を沸かせた、明石商業の中森投手のように、

 

甲子園のマウンドでの輝く姿は、今後注目の逸材となった。

 

そんな履正社期待の2年生右腕、岩崎投手はどんな選手なのだろうか。

 

https://images.app.goo.gl/Hvmby4BvdbAUZpr19

 

岩崎峻典投手は大阪府出身。

 

小学時代はソフトボールチーム、城北ユニオンズでプレー、

 

そして中学から野球の道へ、大淀ボーイズでプレーし、

 

中学卒業後、大阪府の強豪、履正社高校へ進学。

 

一年生の秋からベンチ入りを果たし、2年生となった初の甲子園センバツ大会でもメンバーとして選出。

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一年生から期待されてい右腕であったが、

 

その後は不調に陥り、春の県予選ではベンチ外。

 

試合に出場できず、しかしスタンドでの応援する日々が転機に。

 

スタンでの応援という悔しさにより、一層練習に励み、

 

体力面、そして精神面を成長を見せ、再びベンチり入り。

 

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一年生から格段に成長。

 

履正社高校入学時から球速5キロアップし、

 

球速140キロを超えるストレートを手にいれた。

 

そして迎えた夏の大阪府予選では4回戦で初先発。

 

公式戦初先発ながら91失点完投。15奪三振を奪う圧巻の投球。

 

そして続く、5回戦では7回参照ながら、

 

12奪三振、ノーヒットノーランを達成するなど、

 

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履正社高校の夏の府予選優勝、甲子園への進出に貢献する投球で存在感を見せた。

 

そして、夏の甲子園、準決勝での好投。

 

また強豪相手に素晴らしいマウンド度胸、投球。

 

履正社から新たな逸材の登場だ。

 

岩崎峻典投手は2020年ドラフト候補か!?

 

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2019年の夏の県大会の完投、そして甲子園準決勝のピッチングで、

 

一躍、注目株への踊りでた岩崎峻典投手。

 

ノーワインドアップのゆったりとした投球フォームから、

 

最速145キロのストレート、

 

そしてカーブ、スライダー、フォーク、カットボールなどの複数の変化球で投球を組み立て、

 

持ち味の力のあるストレートを主体に2年生期待の右腕だ。

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まだまだ荒削りさはあるが、どっしりとした投球フォームからの

 

ストレートは魅力。

 

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一年生から一気に5キロ球速を上げたように、まだまだこれから投手として成長を見せ、

 

150キロ台のストレートを投げるのも時間の問題か。

 

素晴らしい成長曲線を描いており、これからの成長に期待大。

 

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岩崎投手は履正社入学当初から高いポテンシャルを持った選手ではあったが、

 

伸び悩んでいた時期もあるが、冬場の体力トレーニングに積極的に取り組んだことにより、

 

体力、球速、そしてエース清水投手からカットボールを教わり、投手として一段と成長をとげた。

体力、体格もこれからしっかりトレーニングにより成長し、完成度をあげ、さらなる投手へと成長を遂げるだろう。

 

しかし、岩崎投手はまだまだ試合での経験も少なく、

 

初の公式戦での登板が今年4月ということもあり、経験値はまだまだではあるが、

 

そして2020年のドラフト候補選手として注目して存在。

 

夏の甲子園での準決勝での投球にはプロも注目し、リストアップする球団を出るはずだ。

 

具体的な評価はこれからであろうが、

 

https://images.app.goo.gl/8Fbd8VH5s3qMer1eA

しかし、プロのスカウトもこれからの来年の秋までの成長過程を期待。

 

岩崎投手はそれだけ、すばらしい才能を持った2年生。

 

2020年は準決勝の対戦相手であった明石商業の中森投手のように、

 

2020年ドラフトの目玉として注目の存在になれる逸材なだけに、

 

今後の成長を見守ってきましょう。

 

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岩崎峻典投手に関するまとめ

 

いかがでしたでしょうか。

 

履正社高校、期待の2年生、岩崎峻典投手。

 

2年生となり一躍成長を遂げた、期待の右腕は

 

これからさらなる成長を遂げ、

 

2020年のドラフト注目選手として楽しみな存在だ。

 

履正社初優勝に導けるか。

 

2年生右腕はさらなる成長に期待だ。

 

 

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