内山そうま(壮真) 2020年のドラフト候補 出身中学、身長は!? 甲子園優勝が目標!? 星稜高校




プロ野球キャンプも中盤に差し掛かり、

各チームは実践ケースの練習になってきましたね〜。

もうすぐオープン戦も始まるし、

プロ野球シーズン開幕が着々と近づいてきてますよー。

野球シーズン到来です。←最近、こんな記事ばかり書いているような・・・

でもですね、今回はプロ野球ネタじゃないですよ!!

あ、知っている笑!?うん、うん。

最近高校野球ネタばかり書いてるじゃないかって!?

まあいいじゃないですか笑。少しばかりお付き合い下さいよ^^笑。

そう!!今回も高校野球ネタ。しかもまた星稜高校!!笑。

まあ今回の星稜高校はいい選手多いから仕方ないですよ笑。

星稜高校はですね、史上最強って言われてるらしいですよ。

そんなチームにスーパー1年生がいるってご存知ですよね??

・・・・ご存知ない方もいるかもですね笑

昨年の夏の甲子園大会では1年生ながら3番を務めたんですよ。

内山壮真

彼は星稜高校史上最高の右打者と称されるほどの逸材。

今回は史上最高の星稜高校の選手の中で人際立つ逸材、内山壮真選手をPICKUP

内山壮真選手のWiki的プロフィール

https://goo.gl/images/id2n6h

名前 内山壮真 うちやま そうま)

出身地 富山県上市町

生年月日 2002 630 16歳)

身長 172cm

体重 72kg

ポジション 遊撃手、捕手 (ショート、キャッチャー)

内山壮真選手の経歴

星稜高校史上最高の右打者

https://goo.gl/images/E2kL2f

内山選手は小学校2年生から野球を始め、小学6年生の夏に全日本学童大会に出場。

中学校は星稜中学に進学。

星稜中学では2年生の夏と3年生の春の全日本少年大会で優勝を経験。

内山選手は中学生にして野球エリート。特別な才能を与えられた逸材。

その後は星稜高校へ内部進学。

進学した星稜高校でも溢れる才能を遺憾無く発揮。

1年の夏から正遊撃手としてプレー。昨年の夏の甲子園にも出場。

昨夏の甲子園では星稜高校の3番を務めるなど、一年の秋の大会からチームの4番の座に座り、石川大会と北信越大会を制して神宮大会では決勝まで進出すると野球エリートの道を突き進んでいる。

内山選手はスーパー1年生と称されており、

一年生ながら抜群の野球センスを魅せてつけている。

まだ2年生であるが将来のドラフト候補の一人として、これからの成長が楽しみ存在だ。

今年3月の春の甲子園センバツ大会には星稜高校は出場が決まっているだけに、

活躍が期待されている注目の逸材だ。

内山壮真選手の特徴

野球センスの塊

https://goo.gl/images/P9Trxb

身長171センチと小柄ではあるが次男の野球センス。

どっしりとした構えからシャープなスイングだが力強い。

https://goo.gl/images/a1trdy

左右どちらにも強い打球、長打を打つことができる期待の右打者。

持ち味であるバッティングは鋭いスイングを誇り、スイング自体の起動も綺麗である。バッティングスタイルはシンプルであるが、内山選手が魅せるプレーは一級品。

高い潜在能力を感じさせるプレイは高校野球ファンを虜にする。

現在は遊撃手(ショート)のポジションを守っているが、動きが軽快で肩も非常に強く、遠投約110メートルを誇り、強肩のショートストップである。

中学時代は西山選手はキャッチャーとしてプレーしていたが、持ち前の強肩は花形ポジションであるショートで才能を遺憾無く発揮している。

選手としてバッティングや守備面も含めて、プレーはまだ荒削りではあるが、

非凡で抜群のポテンシャルをみせつけている。

https://goo.gl/images/remijw

星稜高校史上最高に右打者と称されており、内山選手は野球センスの塊。

内山選手はまだ16歳で高校一年生。

正式に今年の4月で2年生になり、現在身長は172センチであるが、

まだまだ身体的な成長も見込めるだけに、プレーも技術も身体も含めて、

これからどこまで選手としてのスケールを大きくし、

成長するのが楽しみな存在だ。

ドラフト候補になるのは2020年であるが、それまでにどのような選手になるか楽しみだ。

内山壮真選手の中学時代 出身は星稜中学

これからの高校野球注目の選手として期待されている内山選手ですが、

https://goo.gl/images/Ni6TAV

出身中学は星稜中学。

星稜中学は現在プレーしている星稜高校の敷地内にあります。

内山選手は富山県出身。

内山選手は中学時代は星稜中学へ富山県から3時間かけて通学していたそうで、

中学二年生の秋から捕手としてプレー。中学時代に2度全校大会で優勝を経験。

3年の夏は惜しくも準優勝に終わるも、

内山選手は中学の時点で2度日本一に輝き、U-15世代の侍ジャパンの中学代表にも選ばれるなど、

出場したアジア選手権大会でベストナイン、ホームラン王のタイトルを獲得するなど10代から高い潜在能力を発揮。

とてつもない才能をみせつけ、野球エリート街道を突き進んでいる。

内山選手の掲げる目標は甲子園で優勝。これは当然の流れだろう。

内山壮真選手は2020年のドラフト候補

内山選手は中学時代も全国大会優勝、そして名門、星稜高校で一年生からレギュラーで4番を務めるなど、

https://goo.gl/images/F4J6Pr

スーパー1年生として注目されています。

そんな野球センスの塊である内山選手にはもちろんプロのスカウトも注目しています。

内山選手は今年の4月で2年生であり、まだ先の話ではありますが←だいぶ先だよ笑!!

3年生になる2020年のドラフト候補選手になるのは間違い無いでしょう。

このまま充当に成長してくれれば間違いなく、2020年の目玉選手として注目されるでしょう。順当に行けばですが・・・

内山選手が2020年までにどういう過程を歩むのか楽しみですね。

怪我やスランプなどになることだってあるだけにどうなるかは定かではありませんが、順当に成長してもらいたいものです。

内山選手は石川県の名門、星稜高校史上最高の右打者と称されていますが、是非とも残りの高校生活でもっとスケールの大きい選手へ。

OBでもある日本プロ野球のレジェンド、松井秀喜氏にも匹敵するような選手を目指してもらいたい。

今年の3月の甲子園のセンバツでの目標は、

星稜の4番として本塁打3本以上を打ち、甲子園優勝を目指すと力強く語っており、

スーパー1年生の語る言葉もスーパーである。

内山選手と同じ右打者として同じスーパー1年生として高校野球ファンに注目され、高校時代はホームランバッターとして、甲子園でも大活躍した中田翔選手のように。

https://goo.gl/images/NjVQNr

当時、超高校級スラッガーとして活躍した現日本ハムファイターズでプレーしている中田翔選手のような選手クラスまで成長すれば面白いですが。
まあ中田翔選手は異次元でしたけどね笑。

3月の甲子園センバツ大会でのプレーを楽しみにして起きましょう。

内山壮真選手に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

内山選手は将来どのような選手なるのか非常に楽しみな存在。

それに間違いなく逸材です。

https://goo.gl/images/g5XLLT

まずは3月の出場する甲子園センバツ大会での活躍で

どのような活躍をするのか見守りましょう。

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