武岡龍世 (八戸学院光星) ドラフト候補!? 坂本二世??小園に似てる?? 身長や特徴は?? 彼女は??中学は陸上部




今年、3月のセンバツに出場する青森の強豪、八戸学院光星。

その中に今年のナンバーワンショートとして注目の選手がいる。

今年ドラフト注目の選手。

武岡龍世

坂本二世と称された逸材は走攻守三拍子揃ったタレントを誇る

高い身体能力を活かしたプレーは

今年、注目新人として活躍が期待される小園海斗選手を彷彿とされる。

個人的にはめっちゃ似てると思うけど笑。

小園君っぽいよね??ねぇ?ですよね、リトル小園って感じで笑。

今回は八戸学院光星のプロ注目の武岡流世選手をPICKUP

武岡龍世選手のWiki的プロフィール

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名前 武岡龍世 (たけおけりゅうせい)

出身地 徳島県鴨島町

生年月日 2001 528日(17歳)

身長 178cm

体重 72kg

ポジション ショート

右投左打

武岡龍世選手の経歴

今年の高校生NO.1ショート

吉野川市立鴨島小学校(鴨嶋バッファローズ)→ 小学6年生〜吉野川市立鴨島第一中学校(徳島ホークス)→ 八戸学院光星

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小学校2年生から軟式野球を始め、小学校6年生から公式と徳島ホークスでプレー。

徳島ホークスでは全国制覇を果たしている。

中学では小学6年から同じヤング徳島ホークスに所属。

早くも中学1年生から存在感を発揮し、一年の夏には日本代表に選出され、国際大会のカル・リプケン少年野球世界大会に出場し、見事準優勝という結果に貢献している。

中学卒業後は青森県の強豪校、八戸学院光星に進学。

中学時代から注目の存在だった武岡選手は多くの強豪校の誘いの中から、八戸学院光星を選択。
理由の
1つとしてOBのジャイアンツの坂本勇人選手に憧れを抱いていたこともあり、出身の徳島県から青森に渡る決断をしたとの事。
武岡選手は自身の野球選手としてよ可能性は、将来を考えた上で憧れの存在も含めて、数多くのプロ野球選手を輩出、そして甲子園の常連校を選択したのだろう。

八戸学院光星に進学してすぐ1年生の春からベンチ入りを果たし、試合に出場するなど、

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八戸学院光星の監督曰く、1年生こんな早い段階で使った事は無いと語るように1年生ながら抜きん出た実力、高いポテンシャルを発揮していた。

鮮烈デビューを果たしたものの、一年のその後はベンチ外。

新学年となった2年生の春から2番ショートのレギュラーを獲得。

2年生の後半から取り入れた下半身強化、強靭な足腰を手に入れた事により、打撃向上につなり、選手として飛躍につながる。きっかけとなった。

2年生の夏県予選では一段と存在感を発揮。

準決勝の青森山田高校戦では2打席連続ホームランを放つなどチーム最多の12打点を上げ、2年振り9回目の優勝を果たし、見事夏の甲子園出場に貢献する活躍。

夏の甲子園でも2番ショートとして出場。チームは二回戦敗退になったものの、2安打を放つ活躍をみせ、存在感をみせた。

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新チームになり2年生の秋からチームの主将に就任。

秋の青森大会では3番ショートで出場し県大会優勝。

その後秋季東北大会でも決勝でホームラン、球界にダメ押しのスリーベースを放つなど大車輪の活躍。秋季東北大会優勝に貢献。

秋の明治神宮大会では2回戦で敗退するものの、存在感を見せる活躍を見せた。

特に1回戦の東邦高校戦では、注目の石川選手からセンターバックスクリーンにホームランを叩き込んでみせるなど、

持ち味の俊足を活かし、走攻守三拍子揃った高校屈指のタレントをもつ選手だ。

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周囲から坂本二世と称され、高いポテンシャルを誇るプロ注目の選手。

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3月のセンバツにも出場するだけに憧れの存在に近づける活躍ができるかも注目だ。

俊足巧打の高校生屈指のショートストップだ。

武岡龍世選手の特徴・能力

俊足巧打

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走行時3拍子揃った期待のショート

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独特で豪快な仕草、構えは大きい打撃フォームはではあるが、コンパクトなスイングで鋭く振り抜く、

高い身体能力を生かしたシャープな打撃が魅力。

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高校通算本塁打14本とパンチ力もあり、大舞台に強く勝負強さも光る。

広角に打ち分けることができるバットコントロールみせ、流し打ちは見事。コースに逆らわない打撃を魅せ、強くしっかり振れる点も魅力だ。この点が坂本二世と言われる所以か。
しかし内角は得意ではない。苦手の内角をサバけるようになれるかが打者としてもう一つ上のレベルにいける課題の一つか。

脚力も魅力。50メートル59の俊足の持ち主。 

中学時代は陸上部に所属した走力の持ち主。100メートルで県大会2位似て輝くほどの脚力でと高い身体能力は抜群だ。

ショートの守備も定評かある。

走力を活かし守備範囲も広く、遠投110メートルと肩も強く軽快なフットワークと強肩で持ち味の高い身体能力を生かしたプレースタイル。

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俊足巧打の今年の高校生ナンバーワンショートだ。

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武岡選手はOBであるジャイアンツの坂本勇人選手を憧れを抱いており、坂本二世と称されている。

しかしタイプ的には今年のプロ入りした昨年のドラフト目玉でもあった、広島東洋カープに入団した小園海斗選手を彷彿とされる雰囲気だ。

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プレースタイルも打撃フォームを類似している。顔もなんとなく似ているように思うが。

小園選手も高い身体能力を生かした選手で俊足巧打のショートストップ。

武岡選手は正直、現時点では小園選手レベルにはない。体格的にも劣る。武岡選手は小園選手をスケールダウンした印象だ。

今年の甲子園で大暴れし、小園選手レベルになれるかも注目だ。

今年はドラフトの年。15歳で青森に渡った少年は憧れのプロへ。勝負の年。

選手としてさらなる飛躍を目指す。

武岡龍世選手はドラフト候補 スカウトの評価は??

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武岡選手は走攻守揃った東北を代表するショートストップ。

光星学院入学後もすぐに試合に出るなど数々の輝かしいキャリアを見せているだけに注目の存在だ。

今年の高校生ナンバーワンショートとしてプロのスカウトからも評価を受けている。

プロのスカウトからは、バッティングが魅力。しっかり触れるのがいいと具体的にコメントも出でいる。プロのスカウトはしっかり調査しれている。

やはり高校生ながら走攻守三拍子揃い、またショートとというのも魅力だ

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しかしプロのスカウトも調査段階で現時点では見守っている状態のが現状だろう。

高いポジションを秘めた将来性を感じさせる存在なだけに、プロの球団はリストアップはしているのは間違いなく、ドラフト対象選手として指名される可能性はある。

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まだまだ線も細く、伸び代があるだけに今年どこまで成長できるか注目。

まずは3月のセンバツでのパフォーマンスが楽しみだ。

活躍してプロのスカウトへアピールできるか。

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今年の活躍次第ではドラフト上位指名候補としても期待できる素材なだけに楽しみしていきましょう。

昨年の同ポジションの根尾選手、小園選手に続く期待のショートストップとしてさらなる飛躍を見せてくれ。

武岡龍世選手はイケメン!?彼女は!?

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東北を代表するショートストップとしてプロ注目の武岡選手。

笑顔がいい。爽やかさはあるが、イケメンではない。

彼女は?とネットでは気になっているみたいであるが、プロを目指している武岡選手だ。そんな暇ない!!野球一筋だ笑

プロ注目の存在なだけに学内では人気はあるかもね笑。

武岡龍世選手に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

高校生ナンバーワンショートとしてプロ注目の武岡選手。

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センバツでは甲子園のグランドで大暴れする活躍を期待している。

活躍し、ドラフトの目玉選手として評価を上げることができるか。

楽しみにしていきましょう。