野村健太 (山梨学院)は2019年ドラフト候補!?山梨のデスパイネの特徴、出身中学は!?スカウトの評価も




プロ野球もキャンプも終盤にさしかかっていましたね〜

いやー。野球の季節が始まるって感じでなんかいいですよね〜笑。

今年はルーキー達もいい素材ばかりで、気になっちゃいますよね。

昨年はサッカーワールドカップでしたから、今年は野球の番ですよ!!

野球と言えば、高校野球ですよ。え?、無理やり話を繋げるなって??

いやいや、だって3月にはセンバツですよ!!甲子園こそ野球って感じでしょ??

昨年は甲子園を沸かせたスターがたくさんプロ入りしていますから、

なんだかんだで今年も期待。いい選手いるかな。

探しましたよ!!

探したって言っても高校野球ファンなら知っているはずなので笑。

野村健太。

山梨のデスパイネの異名をもつ、山梨が誇るパワーヒッター。

昨年も夏の甲子園にも出場しており、

2年生ながら特大ホームランをかっ飛ばした期待のスラッガー。

3月のセンバツ大会にも出場するだけに期待大ですよ。

今回は高校屈指のスラッガーとして、センバツ大会での活躍が期待される

山梨学院高校の野村健太選手をPICKUP

野村健太選手のWiki的プロフィール

https://goo.gl/images/ittc9J

名前 野村健太 (のむらけんた)

出身地 愛知県安城市

生年月日 2001827(17)

身長 180cm

体重 88kg

ポジション レフト

右投げ右打ち

野村健太選手の経歴

https://goo.gl/images/gJocE6

学校歴 城市立安城北部小学校→安城市立東山中学校→山梨学院高校

所属 安城リトル→愛知衣浦シニア→山梨学院

野村健太選手は小学校から野球を始め、地元のリトルリーグで野球キャリアをスタート。

中学時代はシニアリーグの愛知衣浦シニアでプレー。中学時代は投手と三塁手を兼任であった。

中学卒業後は山梨の名門、山梨学院高校へ進学。

1年生の秋からベンチ入りを果たし、主に代打としてプレー出場。

翌年の2年生の夏の県予選でレフトのポジションの位置をつかみ、主にクリーンアップとして存在感を発揮。

https://goo.gl/images/oes7Vj

二回戦では二打席連続本塁打、その後は試合では複数安打を記録し、

山梨学院を引っ張る活躍を見せ、県大会優勝に貢献。甲子園への切符を掴む。

昨年の夏の甲子園大会に出場。一回戦高知商業戦に五番として2年生ながらチームの主力として出場。

乱打戦の末、チームは敗戦したものの、スタンド中断への特大ホームランを放つなどの存在感を発揮する活躍をみせた。

https://goo.gl/images/yZgqYW

新チームとなった秋の関東大会では4番としてチームの主軸として、2試合連続本塁打を放つ活躍で、関東大会でベスト4入りするチームの立役者として活躍。

今年3月に開催される甲子園センバツ大会への切符をつかんだ。

スポンサーリンク

ガッチリとした体格から、山梨のデスパイネの異名をもつ山梨が誇るパワーヒッター。

高校通34本塁打を放ち、高校生屈指のスラッガーとして、

https://goo.gl/images/KPbeuD

3月のセンバツ大会でも活躍が期待される注目選手の一人。

今年の高校野球注目の選手としてドラフト候補でもある期待の選手。

野村健太選手の特徴

高校生屈指のスラッガー

https://goo.gl/images/u1RFUv

野村選手は180センチ、体重88キロとガッチとした恵まれた体格で

強打が魅力の山梨が誇るパワーヒッター。

https://goo.gl/images/yxb3Td

どしっとしたシンプル構えから繰り出されるスイングは力強い。しっかり振り切ることができる思いっきりのいい力強いスイングが魅力。

その捕らえた打球は一瞬にスタンドへ消えていく。

打った後のフォロースルーも大きく、豪快なバッティングが魅力だ。

https://goo.gl/images/LJjYD2

昨年の夏の甲子園大会ではスタンド中盤まで運ぶ特大弾を放っているパワーは高校生屈指を誇り、高校通算本塁打は34本。
愛知県の東邦高校の石川選手に次ぐ本塁打数(39本塁打)を放っている。

スポンサーリンク

ここまで本塁打を量産している野村選手であるが、中学までは4本しか放っていない。

意外にもホームランバッターになったのは高校から。当時は現在のような注目選手ではありませんでした。

山梨学院入学時は体重が99キロあったそうですね。一年の時は代打として出場機会は得ていたものの、ベンチ外扱いが基本だった。

野村選手はこのままではまずいと思い、これまでを見直し、食事制限や、投手と一緒にポール間走に取り組むことにより、体のキレ、出すために肉体改造を実施。

11キロ減量に成功し、肉体改造に成功。

体重が88キロまでに落としたことにが巧妙となり、スイングに力強さが増し、ホームランという結果として現れ、

https://goo.gl/images/kJ2V2Y

肉体改造によりスイングスピードがアップ、ホームランを量産できるバッターへと変貌を遂げた。

ガッチリとした体格で日焼けした姿から、監督から山梨のデスパイネとして命名され、

そのパワーに磨きがかかり、ホームランを量産できる選手に。

練習試合では推定165メートルの特大弾を放つなど本家顔負けのパワーを見せつけた。

冬のトレーニングによりさらなるパワーアップを図っている。

高校通算50本塁打を目指している野村選手。

https://goo.gl/images/jKrSKU

選手としてのさらなる飛躍を目指し日々トレーニングに励み、肉体的にもたくましさを増しており、体重も90キロと筋肉質な身体を手に入れている。

目標である本塁打数に到達するのは時間の問題だろう。

もっとスケールの大きい存在になる可能性を感じる選手なだけに、小さくまとまって欲しくない。

春のセンバツ大会では再び特大弾を放つ活躍を期待しましょう。

野村健太選手は2019年ドラフト候補!?

https://goo.gl/images/dgEGvY

野村選手は高校屈指のスラッガーとして3月のセンバツでも活躍が期待される注目選手だが、

今年のドラフトでは注目選手として期待はされているのでしょうか。

野村選手は高校通算34本塁打を記録している高校屈指のスラッガー。そして昨年の夏の甲子園でも特大ホームランをかっ飛ばすなど一躍注目される存在になったが、

スポンサーリンク

意外にも具体的なプロのスカウトからの評価は現時点ではない。

しかし甲子園での活躍や高校屈指スラッガーとしての活躍しているだけにプロのスカウトは存在が把握し、見守っているはず。

現時点ではドラフト目玉選手としてではないものの、秋のドラフト会議では将来性を見越しての指名球団は出てくることでしょう

もともと高校から花開いた選手。伸び代は十分あるし、大化けするタイプの選手。

秋のドラフト会議までどこまで成長曲線を見せてくれるかが、彼の今後を左右することだろう。

https://goo.gl/images/CLBhhx

甲子園でホームランを班っているだけに、ここぞという場面での大舞台強い選手。

3月のセンバツ大会でも活躍の期待が高まる。

2年生の時にみせた聖地での豪快な特大弾は再び披露し、2季連続甲子園でのアーチとなるか。

そして自身の評価価値をあげる活躍を期待している。

野村健太選手に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

高校生屈指のスラッガーが再び聖地に舞い戻る。

山梨のデスパイネが甲子園で大暴れし、チームのキーマンを優勝に導く活躍ができるだろうか。

そしてさらなる飛躍を目指して、プロ注目の存在として成り上がる。

今後の動向、活躍を期待している。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする