香川真司 日本代表復帰!! 注目の背番号10は!? ベシクタシュへは完全移籍!? やはりスペイン移籍か!?




皆さん、やっとですよ!!

マジ、待ってましたよ。待ってた人多いでしょ??ねぇ笑??

香川真司

日本サッカー界の顔。

ワールドカップ後、初めて日本代表へ復帰。

エースの復帰ですよ!!

やっぱ香川選手がいないとですよ、日本代表には!!

やっぱり今回の復帰は皆さんも嬉しいんじゃないですか笑??

香川信者多いですからね笑。まあ、

それは実力が違いますから当たり前ですよ!!ねぇ??・・そうでしょ笑??

今回はサッカー日本代表に復帰を果たした香川真司選手をPICKUP

香川真司選手のWIki的プロフィール

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名前 香川真司 (かがわ しんじ)Shinji Kagawa

出身地 兵庫県垂水区

生年月日 1989年3月10日 (30歳)

身長 175cm

体重 68kg

ポジション MF ミッドフィルダー

日本代表メンバー発表!!香川真司待望の日本代表復帰!!

待望の復帰

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この度3月の親善試合に臨むサッカー日本代表メンバーが発表。

アジアカップから13人を入れ替えてのメンバー選考となった。

今後の代表に置いて、新たなアクセントなる選手を試すことも含まれているのだろう。森保監督の新たな試みか。

これまで召集の噂はあったものの、初の代表召集組に注目だ。

新戦力として期待の鎌田大地選手、国内組ではJで好調の鈴木武蔵選手。

そして山口蛍も代表復帰だ。

今シーズンからセレッソ大阪からさらなる飛躍を目指してヴィッセル神戸へ移籍。代表での実績も十分なだけに久々の代表での活躍は楽しみですね。

個人的には小林祐希選手の代表復帰も注目。

あまり報道はされないものの、オランダ・ヘーレンフェーンでコンスタントに試合に出ていることが今回の代表復帰にも繋がった。

試合での安定してプレーはもちろん、統率力もあり、展開力もあるだけに90分通りでのプレーを見てみたい。

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そして何と言っても香川真司の復帰。

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待ちに待ちに待ったエースの復帰だ。昨年のワールドカップ躍進の立役者、

これまで日本代表を引っ張ってきた背番号10我らが香川真司の復帰は嬉しい限りだ。

代表召集は6月のコパアメリカが有力視されていたいものの、ここにきての代表召集。

トルコでの活躍ぶりが評価され、前倒しする形となったのかもしれない。

ワールドカップ後、所属していたドルトムントで不遇の日々。

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夏のマーケットで憧れのスペイン移籍を試みたものの、実現せず。そして新シーズン開幕。当然移籍志願だった香川には定位置などない。

新戦力がハマったドルトムントは開幕から好調。香川の立ち位置は厳しい状態だった。

冬にマーケットが再び開く。

香川自身も第一候補のスペインリーガだったものの、交渉はうまくいかず、交渉期間は終了し、残りの半年もドルトムントで我慢の日々を過ごすかか思われていた。

夏にもオファーがあったトルコ、ベシクタシュへレンタル移籍。 

この移籍が再び香川選手に輝きを与えることに。

https://goo.gl/images/63ya1U

移籍をしてすぐ途中出場からの電光石火の2ゴール。移籍したトルコで衝撃デビュー。

いきなりの2圧巻のパフォーマンスは現地トルコのサッカーファンもすぐさま虜にしてみせた。

日本のエースは錆付いていなった。

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ここまでトルコで試合時間は多くないものの、ピッチに立てば、違いを作る抜群の存在感を発揮。

ドルトムントとマンチェスター・ユナイテッドとヨーロッパのビッグクラブでの経験は折り紙つき。

抜群の実績と経験で、まだまだトップレベルあることを証明して魅せた。

そして兼ねてから代表待望論が持ち上がるなか、待ちに待った代表復帰。

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アジアカップでは森保監督ご自ら欧州で面談するなど召集がうわさせれていたが、移籍問題もあり見送られいた。

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アジアカップでは若手主体のメンバー。

厳しい試合内容ではあったが、試合ごとに成長をみせ、決勝まで進出。

決勝では惜しくもカタールに敗戦したものの、準優勝という結果は賛否もあったが、彼の健闘は素晴らしかった。

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若手の成長を考える場であると捉えるなら、その中で苦しい闘いのなか決勝まで進出した日本代表の奮闘は賞賛すべきだ。

しかし大一番での引き出しの少なさで期待の若手たちの経験不足が露呈していたのは事実。
苦しい状態からの打開する展開力は勢いのある若手たちには持ち合わせていなかった。

その中で香川がいれば、という声は大きくなっていた。

引いた相手、固められた守備体系、狭いスペースで圧倒的な打開力は香川の真骨頂といってもいい。

違いを作れる絶対的なエースの復帰を心待ちにしていた。

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円熟期に入った香川真司。

上質かつ深みあるプレー、熟練の技となったプレーを。

我々もまた堪能したいものだ。

シンジ!!待ってたぞ!!

注目の背番号10は?? 香川か中島か 

エースの復帰でどうなる??

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香川真司選手代表復帰で気になるのが、やはり背番号だ。

ワールドカップ後ら新体制になって10番つけていたのが中島翔哉。

中島は新エース候補として10番を背負い活躍が期待されていたが、アジアカップでは負傷により離脱。背番号10番を追加召集された乾がつけていた。

ワールド後初めて同時に中島と香川は選出された。背番号の行方はいかに。

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長年サムライブルー、日本代表象徴、絶対的な存在であり、エースの象徴でもある10番を背負ってきたのは紛れもなく香川選手だ。

これまでの実績、貢献度そして、香川不在の経緯を考えれば、背番号10番は香川真司がつけるべき。
これまで誰もが思っていることだし、背番号10は香川選手という意見が多い。

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しかし森保体系で残りの流れを考えれば、中島選手が引き続き10番をつけるのもアリだろうが、

だがそれは香川不在であってのこと。

日本サッカーの顔である香川選手が日本代表の背番号10番以外をつけるのは想像できない。

やはりこれまでの中島と香川では実績が違いすぎる。中島の年齢の時には、香川はマンチェスターユナイテッドでプレーしている。

香川に日本サッカーの顔なのだ。

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新体制になり、堂安、南の、中島といった新エース候補として話題を呼んだが、やはり人気の面で思ったほど盛り上がりに欠けたのも事実。

人気とも実力はまだまだ健在という事だ。

やはり香川信者は多い笑。当たり前か。これまでの実績が全てだと思う。

香川選手は人気実力とも日本人サッカー選手トップ。スポンサーへの貢献度も抜群。今回の親善試合コロンビア戦が香川選手復帰もあり、速攻完売になっている。

香川真司の背番号10番復帰は間違いないだろう。

香川復帰で代表での起用法も注目

トップ下復帰か

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背番号の行方も注目ですが、やはり試合での起用法も気になるところ。

やはり注目の期待の3選手、南野選手、堂安選手、中島選手との試合での融合も楽しみですね。

香川選手復帰で注目なのがトップ下。

新体制後、代表のトップ下を努めていたのは南野選手。

https://goo.gl/images/DfRxGq

親善試合では抜群の決定力で存在感を示していたが、アジアカップでは持ち前の決定力はなりを潜めていた。

南野選手と香川選手はタイプは違うが、アジアカップでのプレーは強いフィジカルもあり攻守にわたり貢献していたが、攻撃での単調さで引き出しの少なさが目立ったのも事実。

しかし南野選手が劣っているとかそういうのではない。南野選手はどちらかといえば、活かす役割というより活かされる役割の方が実力を発揮できるのではないか。

今回復帰した香川選手の代表復帰は若手選手たちにもプラスだろう。

ヨーロッパトップレベルで鎬を削ってきた香川選手の実績は群を抜いている。若手3選手には間違いなくプレーの引き出しを増やす最高のお手本だ。

そして同時にピッチ立って試合の中で成長する機会は最高だろう。

https://goo.gl/images/4vi42A

これまでトップ下は南野選手だったが、大迫選手不在なだけに南野選手がワントップの位置に入り、いわゆるゼロトップ。

南野選手は出し手の役割より、受け手の方が適任なのでないか。持ち前の積極性を活かすためにも受け手としてゴールに近いポジションの方がいいと個人的には思う。

フィジカルも強く、大迫選手には劣るものの、それなりにポストプレーをこなせるだけの選手。決定力もあるだけにわんトップ南野選手もアリだろう。

そしてトップ下の位置に香川選手、右の堂安選手、そして左に中島選手という布陣を見てみたい。

左は現在スペインで好調の乾選手でも面白い。乾、香川の黄金コンビを再びピッチでみたいもの本音だ。

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個人的にもっというと、香川、乾、南野、中島、堂安の5人同時スタメンをみてみたいが・・・。

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そうなれば、激アツですが・・・ないか笑。

今回の親善試合での起用法も注目が集まりますね。

香川選手の代表復帰は間違いなくプラスに働くはず。楽しみです。

ベシクタシュへ完全移籍!? それとも

今季限りか

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期限付き移籍したベシクタシュで復活を遂げた香川真司。今回のトルコ移籍で注目なのが今後の動向だろう。

ベシクタシュでのプレーは今シーズン終了までの予定だが、

今後もベシクタシュでプレー続けるのもアリかもしれない。メリットもある。

https://goo.gl/images/vRY2Kj

しかしベシクタシュ側としては完全移籍を望んでいる。

来シーズン監督候補の元レアル・マドリードのあのグティも完全移籍を望んでいるコメントしていただけにチーム内での評価は高い。

ベシクタシュ側は6月の日本代表が参戦予定のコパアメリカへの参加を容認しており、代表招集への理解もある。

今後の代表でプレーも考慮するならば、トルコリーグは4大リーグよりはレベルは落ちるものの、トルコでしっかりプレーできる環境だけに悪くないはず。

しかし香川真司選手の憧れであるスペインでプレーすることでもある。

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昨年の夏、そして冬の移籍マーケットでは交渉が難航してスペインへの移籍は実現しなかったが、昨年の夏の移籍市場では強豪セヴィージャへの移籍の噂も上がった。

個人的にはセビージャクラスのチームでの実力発揮できるはずだけに、今シーズン終了後に再びスペイン移籍を目指すと予想される。

選手としての評価は再認識されたはず。今回のトルコでの活躍で評価も上がっているだろう。

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憧れのスペイン移籍へ。これが暫定路線か。

もう一つの選択肢としてドルトムント復帰も。

https://goo.gl/images/ZWwM9d

今シーズンは開幕から首位に立っているドルトムント。開幕当初は新戦力がうまくハマり、開幕から首位独走。

しかし徐々に失速。前半飛ばしすぎてガス欠か。エースのロイスも安定の怪我で離脱。

出遅れていた王様バイエルンがすぐそこまで迫っている。若手主体のドルトムントは経験不足もあり、首位脱落も時間の問題か。

香川選手はこれまで数々ドルトムントの窮地を救ってきたと言ってもいい。このような現状で経験と実力がある香川選手の存在が力になるのだが。

しかしこれまでの経緯を考えれば、自ら移籍志願しベンチ外になっているものある。チームはこれまでのチームへの貢献を考えて、送り出そうとしていたと言うこともある。

ドルトムント復帰は限りなく低いかもしれない。個人的にはドルトムント香川が好きですが。

日本代表に復帰を果たしたが香川選手ですが、

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ベシクタシュに完全移籍する可能性もあるだけに、止まるのか、再び移籍を目指すのか。

今後の動向がやはり注目になってきますね。

香川真司選手に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

香川選手の待望の日本代表復帰。

待ってましたよ。期待の若手たちとの融合も楽しみ。

まだまだこれからですよ。

また日本代表の中心として活躍を期待。

若手たちにプレーで引っ張ってもらいたい。

シンジ!!頼んだぞ!!