高橋周平 ついに覚醒か!? 高校時代の成績は高校通算71本塁打!!




ついに覚醒だ!!

高校時代、ナンバーワン内野手と称されてた逸材がついに、

高橋周平

2019年開幕から校長の打撃でドラゴンズの要になれるか。

今回は中日ドラゴンズの高橋周平選手をPICKUP

高橋周平選手のWiki的プロフィール

https://images.app.goo.gl/4TQ7XoAkWPmVQJV6A

名前 高橋周平(たかはし しゅうへい)

出身地 神奈川県藤沢市

生年月日 1994年1月18日(25歳)

身長 180cm

体重 85kg

ポジション 内野手

高橋周平選手 2019年ついに覚醒か!?

https://images.app.goo.gl/QkwfDfKTi6q24iRU7

2019年覚醒か

ようやく・・・・・。

大器の片鱗はここにきて、ようやく覚醒の時。

高橋周平。

2019年、開幕からレギュラー、ドラゴンズの要として好調な打撃を披露している。

開幕から二ヶ月が立っているが、素晴らしい活躍ぶり。

4月の打率が.254ではあったものの、5月に入りここにきて絶好調ぶり。

シンプルな力感のない打撃フォームから、コンパクトに振り抜かれるシャープなスイングで、

パンチ力も兼ね備えた高橋選手は今年は打撃力の成長を見せている。

https://images.app.goo.gl/N8GWbtoHHGALFzzW8

しっかりと打てるボールを見極めて、今年は打撃で大きく飛躍を遂げ、今や中日ドラゴンズの攻撃の核となりつつある。

5月には8度猛打賞を記録し、日本記録に並ぶほど快音を連発している。

今年は一味違う!!感じさせるほどだ、

高橋周平選手はもともと期待された逸材だ。

少しばかり時間はかかったが、まだ高橋選手は25歳。

まだ打撃を確立したわけではないだろうが、一つのきっかけで大きく飛躍する可能性を秘めているだけに、

今年は何かをつかんだのか。

https://images.app.goo.gl/wDXUeb8KiTtox88Q6

もともと才能だけの選手、きた球に対して反応するタイプの打者で。正直、才能だけに頼ってきた打者。だからこそプロ入り後も苦戦した。

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しかし、こういうタイプの打者はきっかけをつかめば、成長は早い。

入団当時はドラゴンズの主力として、活躍した森野氏のような好打者になると思っていたが、その期待は大きく、

背番号3番、ミスター・ドラゴンズ、立浪和義氏をの背番号を受け継ぐほど、期待されていたわけだ。

ここにきての覚醒。

https://images.app.goo.gl/N62aA9FibCv1E2m79

誰よりも練習に取り組み、それは最初から最後まで一日中練習に明け暮れるほど。その成果がここにきて、身を結んでいる。ドラゴンズにとって非常に明るい材料だ。

開幕から2ヶ月。5月の月間MVP候補にも上がるほどの存在感を見せる高橋選手。

シーズン終了時が楽しみだ。その時に高橋選手がどこまで飛躍をしているのか。

高校時代から期待された逸材は、プロ入り後は苦戦。昨年レギュラーとして1年間出場したことが今年の飛躍に繋がっている。

期待された逸材が覚醒のとき・・・・。

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そんな高橋周平選手は高校時代どんな選手だったのでしょうか・・??

高橋周平選手 高校時代は71本塁打の高校生屈指の強打者!!

https://images.app.goo.gl/YTowfhL56GXQMyMA8

2019年打率リーグ上位につける好調の打撃、一躍、飛躍を遂げた高橋周平選手。

そんな高橋選手は、高校は山梨県の東海大甲府高校出身。

高校一年生からレギュラーを獲得し、4番を務めるほどの逸材であった高橋選手。

https://images.app.goo.gl/LUZbBmUSf4yd6eeL7

高校時代から持ち味であったパンチ力は特に際立っていた。

シンプルな構えから一瞬のショット力を誇る打撃を誇っていた。

リストの強い打撃で左打席ながらレフトスタンドへホームランを打てるバッティングは二年生から早くも注目の存在。

高橋選手の長打力は高校生離れしていたのだ。

東海大甲府グラウンド右翼後方約100メートルの位置には高さ10メートルの高橋ネットが張られているほど。

木製バットでも130メートル級の飛球を放つパワーを持ち味。

高校通算71本塁打を放ち、高校生屈指のスラッガーとして名を馳せた。

https://images.app.goo.gl/SoCyeBr3DPEqQ59aA

71本塁打は高校通算本塁打ランキングでも上位に入るほど。

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松井秀喜氏や現役の筒香嘉智よりホームランを放っている長打力で、高校生離れしたスイングスピードを誇っていた。

高校日本代表に選ばれるなど、プロから大きな注目の存在。

https://images.app.goo.gl/GNWsScGJEp8G8AAC6

高校時代一度も甲子園を出場できない中、当時はプロのスカウトの評価は高く、高橋選手は当時高校生ナンバーワン内野手と称されるほどの評価であった。

3球団が競合するほど、当時は注目の選手であったが・・・・

しかし、ここまでなんども、期待されながら結果が出ない日々であった。

このまま結果が残せない状況が続くのなら、いくら期待されていたとはいえ、選手生活が終わる可能性も生まれてしまう。

それは高橋選手の同様。

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高校時代は松井秀喜氏や筒香選手に匹敵するほどの才能と実績があっただけに、もちろん期待値は高いものであったが、

しかしながら、なかなか活躍できない日々。

甲子園で満塁ホームランや場外ホームランを放つなど、素材的には素晴らしい素質を持った選手であることを証明するかのように、

一時はそれ発揮する場面もあったのだが・・・

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馬力のある選手で覚醒すれば、面白い存在になると思ってはいたが、なかなか一軍のレベルへの対応に苦戦、そして怪我などもあり、徐々に失速し活躍を継続できない日々が続きていた。

今シーズンプロ8年目、期待された逸材がようやく花開き、

覚醒のとき。

https://images.app.goo.gl/kRtqavZ3hBB4CxmS6

高橋選手はまだ25歳。

選手としてこれから成長が楽しみな時期。

ここから本当の意味、ドラゴンズの顔になれるかは今シーズンの活躍次第。

さあ、真価するときだ。

高橋周平選手に関するまとめ

いかがでしたでしょうか。

ドラゴンズ期待の星、高橋周平選手。

今シーズンの活躍で、ドラゴンズの要になれるか。

本当の意味で覚醒を期待している。

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